98.いつもと違う年の瀬の準備
たぶん家の完成は年明け、引き渡しされてからもチマチマ引っ越すのできちんと住むのは2月くらいなのかな〜なんて思う今日この頃です。同居したら飯炊きおばさんになるので、現在はシングルライフを謳歌しながら好きなものに囲まれる日々を満喫してます。まぁ、主にパンを食す毎日ですさて、結婚式もお写真も撮っていない我が家、主人の親戚はご挨拶に伺った時に周りましたが私の親戚には全く挨拶していないんですよね。うちは父方も母方も、挨拶なんかいらないよ!そのうち会う機会ができるでしょ〜的なゆるい感じなんです→いとこが多すぎてもうどうでもよくなってるそれでもお祝いはあちこちから頂いたのでお返しとかお礼の電話とかはしましたけど。ほんと、それだけ。良かったね〜とかくらいで深い詮索もない。ちゃんと結婚と新居の場所くらい伝えておいた方がいいかなぁと、今年は年賀状を出すことにしました。結婚報告というより、お礼と新居案内主人の方は、結婚後に母方の叔父が亡くなり、一般的には2親等までが喪中なので主人が父方の親戚に年賀状を出すのは全く問題ないと私は思うのですが、一丁前に喪中を気取って逃げております。そんな主人の重い腰が上がるのを待っているわけにはいかず、早割期間が終わってしまうので私の分だけオーダーしてしまいました。(PCもプリンタも無いので外注です)たぶん15〜20枚で足りるのですが、少し心配だったので30枚で。早割が効いても4,500円くらいでしたね。お写真とか入れたら、もっと高いのでしょう。私は普段は年賀状を3枚しか出しません。そのへんで売ってる印刷年賀状を買って、大学時代の恩師と毎年年賀状をくれる友人へ。柄とレイアウト決めるだけで沢山ありすぎてめんどくさ!って嫌になりそうなのに、毎年自作の年賀状くれる友人よ…めっちゃ尊敬するわ〜