昨日、Sさんと仙台市博物館の特別展「もしも猫展」を観てきました🐱

大の猫好きとして知られる浮世絵師・歌川国芳の猫に関する作品を軸に、個性豊かな擬人化作品が紹介されています
もしも猫が人のように話したら?
もしも人が猫の姿をしていたら?

…擬人化世界へ、いざ出発‼️



内容は、
色恋あり、仕事あり、妬まれていじめられたり…
背景は違えど昔も現代も変わらないのね😂
これ、わかりにくいけど

紙の着せ替え遊びなのよ👀
もにゃさんが子供の頃にあったけど、昔もあったんだねー←歳がバレる🤣
当時、こんなペーパークラフトも売られていたそうです

女性達が、雪だるまならぬ猫だるまを作る絵

作品にはお手をふれにゃいでください(*´艸`)


国芳が、落書きみたいに書いた絵

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