こんにちは。もじゅらですニコニコ

 

 

 

旅する足もみんちゅを目指して修行中キラキラ

ただいまモニター募集中です。

 

 

 

 

 

足もみ講座中の5か月間は

毎日毎日自分の足を揉むという

課題が出ました。

そして足の写真も毎日LINEグループにアップ。

(ちょっと不思議な光景爆  笑

 

 

 

今日はこれを見比べてみます。

上段が2年前セルフで足もみを始めたころ

(オンライングループに参加していました)

下段が今年の3月です。

 

 

 

 

 

足の甲のラインがすっきりとしていますドキドキ

 

最初の頃は足の裏がのっぺりとして

色が薄かったのが、

血管がくっきり、艶やかに乙女のトキメキ

土踏まずもすっきり

引き締まった感じがしますクラッカー

 

 

足もみで溜まっていた老廃物が排出され、

血流がよくなったからと考えられます。

 

 

 

私の実感としては、

・体温が35度台から36度台へラブラブ

・花粉症の薬が手離せたチョキ

・お通じが良くなった!!

・生理痛の薬が手離せたドキドキ

・肩こりや腰痛がなくなったお願い

 

という感じですラブ


あと、足もみ効果なのか、

この2年で

視力も上がりました!!(0.6→1.5)

 

 

 

体調が良いので、

今日はしんどいなと思うことも少なく、

やりたいことがサクサクできる感覚も持てていると思います。

 

 

 

 

足もみは痛いですが、

二重丸誰でもできる健康法で、副作用もありません。

二重丸足裏~ふくらはぎにたまった老廃物をつぶし血液の循環を回復させます。

二重丸反射区を刺激することで内臓の働き(排泄、分泌、新陳代謝)を活性化させます。

 

 

 

実際に受けた方からは、

・不妊で悩んでいた方が見事に妊娠

・花粉症が治った!

・肩こり、首の痛み、腰痛が改善した!

・生理不順やPSMがなくなった!

・便秘やむくみが改善!

といった声があがっています。

 

 

 

 

体調でお悩みの方

いざというときに体調を崩してしまう方

もっとやりたいことがしたいのに元気が出ないという方に

ぜひ届いてほしいなと思っていますニコニコ

 

 

 

こんにちは。 もじゅらですウインク

 

 

ただいま”旅する足もみんちゅ”を目指して

修行中です。

 

 

 

先日わが家の息子2年生ニコ

足もみをしてみました。

 

 

 

 
 

和歌山県 平草原公園にて

 

 

 

この息子ニコですが、

小さい頃こそ病院通いも多く、

「いつも病院行ってるね」と

言われていましたが、

 

年長さんのころにはずいぶん休むことも減り、

最近は花粉症以外はだいぶ元気にしています。

 

 

 

普段の学校からの帰りには

ショック「疲れてもう歩けないー」

とグダグダ

 

そこで、

「歩けないのかぁ・・・、じゃ走る?」と聞くと

 

ニコ「うん!!」

 

と途端に元気にダッシュ

「走れるんかい!!」という元気少年です

 

 

 

そんな息子が珍しく学校帰りに元気なく

ショック「お腹痛い」と言うので、

 

「足揉んであげようか?」と聞くと

わりとすんなりと

ショック「うん」と返事。

 

 

(普段は、「花粉症にも足もみいいんだよ」と

勧めていますが、少しでも力入れると、

「痛い!」と逃げてしまい、

なかなかやらせてもらえないですガーン。)

 

 

 

足裏あしの中央あたりにある

胃腸の反射区のあたりを揉んでみました。

今日は逃げることもないので、

「痛くないの?」と聞くと

 

ショック「お腹の方が痛くて足が痛くない」

とのこと。
 

そうなんだびっくり

それは余程痛そう。

 

ショック「あぁ、足が痛いときはよかったなぁ汗」と言っていました。

 

 

20分ぐらい揉んで、

お風呂に入ると

 

ニコ「もう治ったー」

 

といつも通りに元気になりました。

 

 

 

恐るべし足もみ効果。

なんだか魔法使いになったみたいグッド!

 

 

 

足もみを学んでいてよかったなと思った出来事でした。

 

 

 

 

 

 

ただいまモニター募集中

ご興味ある方はぜひお問い合わせください。

 

 

 

 

 

こんにちは。 もじゅらです。

 

 

先日『子どもにゲームを与えた件』について

書きましたが、

嬉しいことに「もう少し詳しく」という

お声をいただいたので、

またまた書いてみたいと思います。

 

 

今日は子どもたちの観察編(約2か月間の様子)

 

 

 

子どもたちにゲームとの付き合い方を

少しずつでも学んでもらいたい、

親としても一緒に考えたいという

思いからゲームを与えてみました。

 

 

やってみたゲームについて

『どうぶつの森ポケットキャンプ(iPhoneに入れられます)』

 


簡単にはこんな感じです。

・自分のキャンプサイトを作り、

仲良くなった動物を招待します

・それぞれのどうぶつがリクエストする家具

(ソファやベットなど)を置くと来てくれます

・どうぶつは食料もリクエストするので、森や川に行って果物、魚を集める必要があります。

・余った果物、魚はゲーム内でフレンド(他のプレイヤー)などに売ることができます。

・どうぶつと仲良くなることでレベルが上がったり、余ったものを売ることでお金を稼ぎ、新しい家具を買うことができます。

・キャンプサイトやキャンピングカー、コテージなどを好きなように飾り付けることができます。

 

 

 

息子(7歳)の場合ニコ

・カタカナ練習中のため日本語で遊ぶ。

漢字はあまり読めないので、感覚でやっている。

・どうぶつが来てくれるのが嬉しくて、気に入ってもらえるものを買っては喜ぶ。

・可愛い様子の写真を撮ってニマニマしている。

・キャンプサイトの飾りつけなど、「ママはどんなのが好き?今度はママの好きなのにしていいよ」と人を巻き込むのがうまい。

(まとまりのない出来栄え)

・果物や魚などを集めたりすること(労働)は気が向いたらする。

・新しい服に目がなくて、お金があれば買う。

(カエルの着ぐるみとか中華帽とか)

・今日はどこで寝るかにこだわる(人の家でも勝手に寝るあせる

 

 



可愛いもの好き、お話し好きで人なつっこい息子らしいやり方です虹

ハマるとか戦略というより、楽しさやそのときの感覚優位、ゲームの中に友だちがいるように遊んでいる感じです。

⇒私、まんまと息子の策略にはまり(?)、

なぜか仕事の空き時間などに息子のゲームの労働部分をしてお金を稼いであげてしまう笑い泣き

 

この人は愛嬌で人に助けられて世渡りしていくんだろうな・・・

 

 

 

 

娘(11歳)の場合ニコニコ

・英語でやっているが、特に問題なく、むしろ読むのが早くなって良い効果あり

「ナナフシはwalking stick って言うんだよ」とか英単語が増える

・3時間ごとにミッションが入れ替わることを発見したり、どうぶつたちのお返しがどの果物を挙げたときに一番コスパがよいかを考えたり、いろいろ検証して法則を発見。コスパの良い方法でどうぶつたちを手名付ける。

・持てるものが限られているため、ストックせずに在庫を増やす方法として、果物を落とすけれど拾わず置いておくという戦略を確立。(写真参照)

・キャンプサイトの飾りつけに凝り、同じテイストで場所ごとにまとめて、完成度が高い

・フレンドのバザーで相場より安く売っているものを見つけては購入し、高値で転売する。息子(私)の20倍もの資産を形成。

・ゲームの中でも特に必要ではないレアな魚や虫を見つけてコレクションし、余剰品を最高値で売る。「そんなの買う人いるの?」という親の心配(?)をよそに、高いけれど珍しいものが売っている店として、(高くても買ってくれる)裕福な顧客をつけることにも成功。またも資産を増やす。

《問題点》

・気づくと長い時間やっていたり、ゲームの時間を優先し、宿題をやり忘れ、就寝時間をすぎてしまうことがある。

・時間ごとのミッションがあるので、朝起きてからもやっている(逆にゲームをする時間を確保するために朝決まった時間に起きるようになったとも言える)。

 




 

ハマりやすい人だからなという親の予想通りに、少し生活リズムが乱れていました。

 

ただそれ以上に、

娘のゲームのやり方にびっくりびっくり


せどりやってるよね?

(せどり:仕入れた商品を仕入れ額よりも高い値段で販売してその差額を利益とするビジネス)

 

たかが(失礼)ゲームの商品1つ1つの値段が頭に入っているとか、売り方も3個でとか、8個でとか色々なのにきちんと計算できていることにもびっくり。

 

また、

在庫を増やさない方法を編み出していたりびっくり

 

私みたいに「要るものを安く」という商売でなく

希少なものを裕福な客向けにと

レクサスみたいな商売をしていて

 

思っていた以上に能力開花して活用していて

天才!?と思いました(親バカ)

 

ここでも何回かリケジョとして紹介している娘

ですが、

この1年は、学校に行けない日が続いたりとか少し心配もしていたんですが、

この人は普通にこのままやっていけるんじゃないか?と夫と感心したりしていました。

 

 

いやー本当に、ゲームについて考えるだけでなかなか学べることが多いですね。

ゲームなめてました泣き笑い

また次回(ゲームとの付き合い方)に続きます❣️

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

こんにちは もじゅらですニコニコ

 

 

子どもにゲームをどう与えるとよいのか、

仕事柄、お子さんのゲームについてのご相談を受けることがよくあります。

子どものゲーム依存の研修を受ける機会もあり、

その中印象に残っているのは

「ネットやゲームというのは、魅力的で、子どもが安全に使えるものでないが、大人になるまでには使えるようになることが必要。そういう点では性と同じである。」ということでした。

 

わが家の場合、性教育については幼少期から本を読んだり、実践してきましたが、

実は、ゲームについては、不思議にも一度も「やりたい」とは言ってこないので、

今回、やるとどうなるのかなと敢えて親から誘ってみて、付き合い方について子どもと考えていきたいなと思いました。

どうなったか我が家の場合について書いていきたいと思います。

 

今回、やってみたのは、

スマホに入れられる『どうぶつの森 ポケットキャンプ』です。

それぞれに私の新旧スマホで入れてみました。

(ちなみに娘は英語設定、息子にはカタカナの練習になるように日本語設定にしました。

英語ではAnimal Crossinngというんですね。)

image

 

どうぶつの森は、プレイヤーがキャンプ場を作り、その周辺で釣りや植物狩りをする中で知り合った動物に食料をあげて仲良くなったら、自分のキャンプ場に招待できるゲームです。

ゲームをしているほかのプレイヤー(フレンド)とバザーで仕入れたものを購入し合えたりします。たくさんお金があるとどうぶつたちの気に入るキャンプアイテムを購入することができます。

 

 

息子(7歳)の遊び方ニコ

・どうぶつが来てくれるのが嬉しくて、気に入ってもらえるものを買っては喜ぶ。

・何度も「にこにこしている」と確認し、写真を撮ったりする。

・キャンプ場の飾りつけなど、「ママはどんなのが好き?今度はママの好きなのにしていいよ」と人を巻き込むのがうまい。

・植物などを集めたりするのは気が向いたらする。

可愛いもの好き、お話し好きで人なつっこい息子らしいやり方です。

はまるほどでもなく、一つのおもちゃとしてやる感じでした。

 

 

娘(11歳)の遊び方ニコニコ

・普通に英語でプレイし問題なさそう

・3時間ごとにミッションが入れ替わることを発見したり、どうぶつたちのお返しがどの果物を挙げたときに一番コスパがよいかを考えたり、いろいろ検証して法則を発見。コスパの良い方法でどうぶつたちを手名付ける。

・バザーで相場より安く売っているフレンドを見つけると購入し、高値で転売。息子の20倍もの資産を形成。

・また、ゲームの中でも、レアな魚や虫を見つけてコレクションし、残ったものを最高値で売っており、「そんなの買う人いるの?」という親の心配(?)をよそに、高い物だけの店で高くても買ってくれる(裕福な)顧客をつけることにも成功。

・稼いだお金で自分好みのキャンプ場を熱心に作って満足している

・一日中やっていたり、ゲームの時間を優先し、宿題をやり忘れ就寝時間をすぎてやっていることがある。

・時間ごとのミッションがあるので、朝起きてからもやっている(逆にゲームをする時間を確保するために朝決まった時間に起きるようになった)。

 

ハマりやすい人だからなという親の予想通りに、少し生活リズムが乱れていました。

ただそれ以上に、娘のゲームのやり方にびっくりびっくり

それせどり(初心者向けの副業)やないか!

さらにセルフブランディングにも成功している!

普通にこのまま社会人としてやっていけるんじゃないか?(親バカ?)と夫と感心していました。

 

 

娘とは、

1,宿題が終わっていれば夕食後にゲームやYouTubeを見てもよいが、宿題が終わってなければ、夕食後は宿題優先。

(宿題は娘が寝るまでにはどうしてもやると決めているので、ルールに含めました。私としては、宿題はしてもしなくても別に良いと思っています)

2,ゲームやYouTubeは9時まで

3,守れなかった場合は次の日はゲーム・YouTubeはなし。

 

というルールを決めました。

今のところこれでうまくいってます。

 

 

ゲームとのつきあいのコツとしては、

・一方的にダメと決めたり、ルールを押し付けず

・親も守らせられ、子どもも守れるルールを作ること、

・子どもの好きなゲームのジャンルのを知っていき、そこからゲーム以外の余暇活動のヒントを見つけ、ゲーム以外の楽しい時間を増やしていくこともお勧めされていました。

 

 

 

ゲームを通して、それぞれの子どもたちの関わり方の違いや、好きなこと、得意なことがわかりました。また違ったジャンルのゲームについても機会があればやってみたいなと思います。

これからの子どもたちにとってはネットとの付き合いは切っても切れないものだからこそ、

親がかかわっていられる時期にたくさん付き合い方の練習をさせてあげたいものです。

 

 

ゲームとの付き合い方については吉川徹先生の講演でした。YouTubeにもいくつかあると思いますので、もしよければご参考にしてください。

 

 

 

こんにちは。もじゅらですニコニコ

 

 

すっかりご無沙汰です。

昨日から投稿再開しておりますが、

気づけば1年ぶりになってしまいました。

書き方忘れてるあせるあせる

 

 

昨年末から、

松浦ひとみさんの”笑けるほど痛い足もみ”を

学び始めました!!!!

 

 

 

 

この足もみ、

元々の出会いは、

2年前のオンライングループで足もみを

学び始めたことでした。

足もみに挑戦 【5日目】

 

 

それなりに元気に過ごしてきたつもりだけれど、

かなりの冷え性で冬にはカイロが毎日2枚必要

生理前後には頭が痛くて薬が必要

マッサージや足つぼが以前より痛い

身体が重く、なんだか体が衰えている気がする

 

という私が1か月の足もみセルフケアで

 

体温が、35.9度→36.3度まで回復ビックリマーク

体調も悪いことはほぼなくビックリマーク

お通じも順調ビックリマーク

朝の目覚めが良くなったビックリマーク

 

という結果を得て、もっと学んで、

家族や周りの方の健康増進の

お手伝いをしたい!という思いで、

ついに学ぶことになりました!!

 

この足もみ法

官足法をベースにしており、

足の裏の反射区を刺激することで

血液を循環させ、老廃物を排出するという

健康法になっています。

 

 

3月の仮試験後、

モニターとして足もみを受けていただける方を

募集しています。

頭痛、生理痛、冷え性、肩こり等々、不調を

感じられている方はもちろん、

体調管理をしていきたいという方にもおすすめです。

image

 

 

通常約2時間の施術 15000円のところ、

モニター価格 2回で10000円となっています。

場所は名古屋市内(出張要相談)です。

 

 

お申込み、ご質問は、

公式ラインの方にお願いしますラブラブおねがい