フェミ界のネオ・ナチ、monuです。半世紀ぶりの更新です。いやー長かった。政権交代するは元号変わるわ・・・。

実写版ダメンズ・ウォーカーの我ですが、その理が最近判明しましたよ。それは我が「滑稽・ウーマン」

だったから。もうこうなったら今年の「滑稽ウーマン・オブ・ザ・イヤー」受賞狙ってさらなる境地へ踏み込

むべく、体張ってやろうかと。しかしリスペクト岩井志摩子先生にはかなわない。こうなったら明日の田嶋陽子先生のセミナーで推薦状を書いてもらおう。(そうそう、明日は待ちに待った、伊豆、修善寺での田嶋先生との雑談会!)まずね。自分の魂に忠実でいられなくなった瞬間、人は自尊心を失います。そんで自信すら失って、自信が無いとわかり易いステイタス取得に走る。ブランド物のバッグを求めるように、ブランドを抱えた男に走る。いやーーー。滑稽やね。自分の魂を磨いていればこんな事にはならないのです。世の女性の皆さん。声を大にして言いたい。精神的レイプにだけは合わない様に、自己防衛及び突撃訓練だけはしといて下さい。奴らに犯されてからでは遅いですよ。刺されそうになったら短剣で切腹の覚悟でいてください。

こんな時世だからこそ、女性の特攻編隊が必要に思えます。敵は社会的ステイタスや金などの原爆を携えている。竹やりごときの応戦では勝ち目無しです。いいですか?千人針して、献身的な態度を見せておいて

敵を油断させる。胸にナイフを隠し持つのです。最終手段として、特攻部隊が機能するわけですが、これは

命とひきかえに己の魂を守る行為なので心置きなく美しく散花してください。ここは女の見せ所ですわよ。この提案を第五十一振部隊隊長、荒木春雄氏に告げるべく靖国さんに行って来ました。彼を桜の木の下で待っていましたが現れてくれませんでした。次回は鹿児島の知覧まで行かねばならないようです。