私は究極の面倒くさがりであると自負している。例えば、電車に乗って、座る事自体が面倒くさいから立ってる。座って、また立ち上がるのが面倒くさいから立ってる。他には、歩いていて目の前に柱があった。私はまっすぐに歩いている。よけるのが面倒くさいから一回あえてぶつかる。まわりの人から見たら、相当やばい人か、捨て身でウケ狙ってる人にしか思われないだろう。でも、ずっとこれを繰り返していると、障害物にぶつかるたびにパチンコの玉みたいに進んでいったらいつまでたっても目的地につかないだろう
人生も同じなのか。まっすぐ進んで壁があって、ぶつかって跳ね返されて。要領のいい人はうまくそれを避けることができて、早く目標に達することができる。私は今のとこ、パチンコ玉だ。それもおっさんに都合のいいようにはじかれてる玉。台で言ったら「パチスロだよ黄門ちゃま」あたりか

とまぁぼやきはこれくらいに。なっがい前置きだなぁ。そうそう、HAZも書いてたんだけど、女性は一般職に、っていう観念もってる日本人男性は多いよ。いっちばん言われて腹たつ言葉「君はおよめさんになるのが一番向いてるよ」は~~い~~!!??ば~~ぶ~~!!??イクラだっつの。それって本気で思われてたら、かなり失礼だと思う。でもまぁ男のエゴだと言い聞かせてその場では憤慨しなかったけど、その傷は残ってるね。でも、それと反対に無能な自分を認めている自分もいる。だからこそ余計腹たつんだろね。クッソ~。

なんだかんだ前置きがほとんどになってしまいましたが、明日からはまたテンションあげてかきまっせ~。にんにん。
あ、書き忘れた。
むぷぷ。