1 「自分にやさしく」


ん~、自分にやさしく・・

どういうときだろう・・

無理しないということかな?


正直、「やさしく」を自分に向けたことがないので

考えてみよう(笑)♪



2 「人にやさしく」


あまり堂々と書くものじゃないんだろうけど・・


帰宅中の夜12時すぎの終電。

自分はドアの近くに立っていました。


途中駅で人が降りるため、一度ホームに降りることってありますよね?

そのときに女の人が靴を線路に落としてしまいました。

ホームに駅員はおらず、大声を出して人も呼べそうにない。


この瞬間、頭の中でいくつかのストーリーが展開される・・


ここでこの人が靴を拾えないと帰れない。

が、満員御礼の最終電車。

はて、みなさん帰路の中、電車を止めてまで駅員を呼ぼうか

発車したあとに1人で頑張ってもらうか・・


ほんの2秒ほど考えて、

「靴おちましたー!」


と言ってみた。


(ここから話を速く進めると)

車掌がダッシュで駅員呼ぶ

駅員靴をへんな道具で取ってくれる

靴ゲット

発車!!


この間、大勢の人からのブーイングオーラと1人からの感謝の狭間で苦しい思いはしたが、

結果的に「人にやさしく」できたのではないだろうか。


3 地球にやさしく


これが非常に大切だよね。


いったいどうやったら地球にやさしくできるのでしょうか。


人間が生きてるだけで地球に負荷をかけてるっちゅうに(笑)


きっと近い将来、「地球にやさしいバロメータ」ができて

あなたは今これくらい地球にやさしいですよ~って値ができるんじゃないかなぁ・・


・学校入学編 地球にやさしいバロメータ偏差値60以上、受験可。とか・・

・地球にやさしいバロメータ偏差値52のキッチン! とか・・



はて、どうでしょう。