え~
3月始めに観に行った映画『文豪ストレイドッグス デッドアップル』🎥

その時に思いがけずもらえた来場者プレゼントの小説を、今更ながらに読み終えました😅

電車通学とか電車通勤だったら電車に乗ってる間にさくさく読めるんだけどねぇ~

マイカー通勤ではなかなか読むことができない……っていうのは言い訳か😓


とにもかくにもようやく読めた、読み終えた小説「文豪ストレイドッグス BEAST-白の芥川、黒の敦-」


実は初めて読んだよ文ストの小説😅おたぬきぽんた🐼は10代の頃はわりと文学少女でしたが、30代……というか社会人になった今はゆっくりと小説を読む時間もなく‥‥‥読むならもっぱらマンガですね😜


そんな話はおいといて……小説の感想です✏


サブタイトルが「白の芥川、黒の敦」となっているのでどういうことだい?と思ったら、芥川が武装探偵の人間で、敦くんがポートマフィアの人間になっててね、

武装探偵の一員となってた芥川氏がなかなか良い感じでした😁こっちでもわりと普通にやっていけるのですね😉


それでも与謝野先生にはやはりかなわないそうで……それはそれで面白かった👍


一方でポートマフィア側の敦くん……彼は「白い死神」だなんて物騒な二つ名がついちゃってまぁまぁまぁ……💦💦

でも敦くんと鏡花ちゃんが一緒にいてくれたのが嬉しい😄


なんとなく残念に感じたのは中原中也の見せ場がなかったことですね😓まぁ主役は芥川&敦くんだろうからしょうがないか😅

でもやっぱりおいしいところは太宰さんが持っていった感じです

どんな世界にいても太宰さんはやはり太宰さんでつかみ所がない人ですね😜


どうせ別世界ならば芥川氏と敦くんが敵対しない世界というのが存在してもいいような気がする😌それこそ普通に仲良くなったりするような…ねぇ?

そんな世界はおたぬきぽんた🐼の脳内で繰り広げろってことですかそうですか

じゃあ気が向いたら勝手に妄想するとしますよ💡学園ものでいいですか?(誰にきいている)


そりでは今回はこのへんで~🐾