80年代にちょこっと活動していたトリオ、Escoude Lockwood Catherine。
Guitar×2+Violinの変わった編成ですが、破綻していません。
すごく良い!ってわけではないんですが、落ち着きますよね。


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オランダのJazz Pianist、Jasper van't Hof。
70年代前後にはJazz-Rock界隈で素晴らしく創造的なプレイを披露しています。
その後はワールドミュージックに傾倒し、エスニックな作品が多くなります。
なぜかソロ作品はおとなしいものが多いのですが、メンバーとして参加しているものは良い作品が多い(笑)






敬愛するMarianoのプレイが素晴らしい。



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オランダを代表するJazz Pianist、Louis van Dijk。
元々はクラシック畑の人だそうですが、タッチは完全にJazzのそれです。
テクニックは抜群で、硬軟織り交ぜ自由自在といった感じ。
60年代の作品は緊張感溢れる名作で、私の愛聴盤です。







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70年のイタリアを代表するプログレバンド、Latte e Miele。
2008年ごろ再結成をし、今年来日までしてしまいました。
元気なおじちゃんたちですよね。
ライブにいかれた方に聞くと、非常に良かったそうです。
私は大きな音が苦手でライブに行けません。






これは2008年ソウルです。


音と演奏がまったくあってません



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UKの一風代わったBlues Rockバンド、Love Sculpture。
サイケデリックながらクラシカルフレーバーがあるなど、プログレッシブな部分が魅力です。
ごり押しの演奏が時代を感じさせます。



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