カンタベリー系Jazz-Rockを代表するギタリスト、Phil Miller。
別にうまいわけではないんですが、良い味を出してます。
彼はなんと言っても作曲センスが素晴らしく、リーダーアルバムはとてもかっこいい。





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Futuraから唯一のアルバムを発表していたTravellingでKey担当だった、Yves Hasselmann。
解散以降はソロに転じ、創造的なアルバムを発表しています。
画家でもあることから、彩色豊かな作曲センスが光ります。




いずれもご本人からのアップです~。

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ベルギー出身のギタリスト、Rene Thomas。
60年代のヨーロッパを代表するギタリストの一人。
アメリカにもわたり、数々の大物とも競演しています。
これぞBebopという演奏で、とてもかっこいい。









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UKのベテランSax Player、Stan Sulzmann。
マイルドなプレイが持ち味。
安定感のある演奏がとても良い。
若いときはJazz-Rockなんかもやってましたが、落ち着いた演奏が彼の真骨頂。





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フレンチオルガンジャズの大御所、Lou Bennett。
Jimmy Smithみたいな方です。
演奏テクニックはもちろん、センスも抜群。
とてもその時代の音楽とは思えないくらいかっこいい。





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