Poland出身のJazz Pianist、Chrstoph Spendel。
Fusion系として語られることも多い彼ですが、ベーシックなものもかっこいいです。
セッションマンとして数多くの名プレーヤーと競演していることからもわかるように非常にテクニカル。







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Cuban最高のProgバンド、Grupo Sintesis。
っというか、彼ら以外にCubaのProgを知りません。
カリビアンなムードにシンフォニックな味付けが抜群です。
アナログ時代しか聞いたことありませんが、どれも良い作品です。







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UK Rock,Deaf School。
見た目だけだといわゆるグラム系なんですが、ものすごく曲がしっかりしています。
1stと2ndなんて、同時代の作品の中でも出色の出来だと思います。






今年のライブです。

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Oregonなどに参加していたTrilok Gurtu。
80年中盤からソロアルバムを発表していますが、どれも名作。
本ブログでも何度か取り上げていますが、何回聴いても飽きません。







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PontyとDauner。
どちらも私にとっては憧れのプレーヤーです。
演奏が上手いだけではなく、センスも抜群。
Daunerの60~70年代初期の作品は奇跡としか言いようの無いバランス感覚にあふれています。
PontyはなんといってもEnigmatic OceanあたりのFusion時代は良いですよね。




こんなライブやってたなんて知りませんでした。
Sunday Walkの頃から彼らは相性良いんですよね。

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