バカテクドラマー、Steve Smith。
Journyにも参加していましたが、Fusion領域での作品への参加が多いです。
これだけ上手ければチョイスには入りますよね。
Simon Philipsに近い感じ。









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The Lonely Bearsなどに参加していたテクニカルなギタリスト、Hugh Burns。
クラシック、ロック、ジャズと幅広く活躍しています。
エレキも良いですが、彼の真骨頂はなんと言ってもアコースティック。
上手いのはもちろん、表現力も素晴らしい。





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Aussieの伝説的ハードロックバンド、Pirana。
ライブ音源があったとは知りませんでした。
Youtube様様です。
荒々しくも調和の取れたサウンドは混沌としたサイケデリックとは一線を画します。
ぎりぎりの所でこらえる感じが一流のそれを感じます。









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USのJazz Pianist、Jaki Byard。
アバンギャルドなプレイは時代を先取りし過ぎている感じすらします。
トリオなどでの作品も良いのですが、彼の真骨頂はソロだと勝手に思っています。
ナイーブでありながら、大胆なプレイが耳に残ります。





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本業(副業?)が忙しくて更新できませんでした。
ほとんどの期間海外出張だったんですが、これだけ英語が出来なくてよく海外で仕事ができるな~と自分でもあきれてしまいます。

さて、今日はベテランDanish Jazz Drummer、Bjarne Rostvoldです。
初期のBjarne Rostvold Quartet & Trioは名作として名高い作品。
彼は特に際立った部分はないのですが、非常にバランスの取れたドラマーです。
テクニックは申し分なく、セッションでも素晴らしい仕事をしています。
プログレファンに有名なところでは、StrawbsのDragonflyに参加してます。







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