UK Jazz Rockの伝説Brufordです。
メンバーも豪華、曲もかっこいい上にテクニカル。
言うことありません。






http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html

後ろ足がかなり弱ってきましたが、まだまだ歩けます。

といっても家の周りをぐるっと回るだけなので200m位でしょうか。

のろのろとしか歩けないので、この距離でも20分以上かかるんです。

その間におしっことうんちはしてくれます。

本人的にも家でしてしまうのと、外でするのとではかなり違うらしく、るんるんです。

もっと遠くまで行きたいんでしょうが、呼吸も激しくなるので無理しない範囲にとどめています。

ご近所さんには相変わらず大人気で、誰彼か声をかけてきてくれます。

家では牛乳入りの水しか飲まないくせに、出先では水だけでもがぶがぶ飲むんですよね。


モンテックスレコードブログ


UK R&Bの巨人、Brian Auger。
60年代半ばからオルガンプレーヤーとして頭角を現し、Julie DriscolとのTrinityで一気にブレーク。
奇跡的にかっこいいオルガンですよね。
最近では娘や息子を伴ったバンドで活躍しています。
ファンキーながらプログレッシブな姿勢を崩さないところは流石。






これが親子バンドです。

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UK Jazz Rockの大物Brand X
Phil Collinsがテクニカル路線を追求するために参加してましたね。
非常にテクニカルなメンバーが多く、ライブは大人気だったそうです。
後期はPercy Jonesの手によるものが多くなりましたら、これはこれでありですね。
http://www.youtube.com/watch?v=EmP8NC2EOLE
75年の映像です。
リンク無理でしたので、HPでどうぞ。


意外と話題にならないGooodsallですが、彼のギターはかっこいい!


比較的最近の映像です。

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ドイツのJazz Pianist Bob Degen。
彼は元々アメリカ在住だったのですが、70年代にドイツへ移住しました。
特別うなるような部分はないんですが、なぜかターンテーブルに載せてしまう不思議な魅力を持ったピアニストです。
Enja時代のSequoia Songは名作。





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