アルゼンチンのAnacrusa。
アコースティック楽器をたくみに操ります。
初期はかなりトラディショナルな感じですが、中期にはシンフォニック色を強くしていき、素晴らしい作品を残しています。
哀愁ある、味わい深い演奏はとても印象的です。



http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
Italian Progの巨人New Trolls。
未だ現役のようですね。
初期のサイケから中期のプログレ、後期のPop路線とどれも素晴らしい作品が多いですね。
Concerto Grossoは確かに良いですが、私はやっぱりUTです。











http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
ドイツのJazzベーシストEberhard Weber。
名人です。
誰と組んでも、どんな曲でも絶妙のプレイ。
不思議なくらい欲しいところで音を入れてくれます。
大好きなベーシストです。












German Jazzの名作にEberhard Weberあり!ですね!

http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html
UK Jazz界の巨人John Surman。
Sax吹かせたらぴか一ですが、私は彼のBaritoneが大好きです。
なんとも言えず太い音。
作曲センスも素晴らしく、80年代から多くのソロを出しています。
静謐な作品が多く、しっかりとしたオーディオで聴くとより良さが際立ちます。
勿論、60年後半から70年代前半のアグレッシブな演奏も素晴らしいです。
とても間を大事にしている方のように思えます。













http://homepage2.nifty.com/dansemacabre/tya.html