ゴードン三輪のコンサルタントという業種の話
こんにちは。ゴードン三輪です。ここを見てくれたということは僕のことを「ゴードン三輪」とgoogleで検索してくれたのだと思います。有難う御座います🙇♂️僕は所謂、「普通のコンサルタント」とは少し違います。何が違うのかと言えばまず「普通のコンサルタント」が何か?大手コンサルティング会社のプログラムを購入した人は良くわかると思いますが・一年で〇〇棟受注に成功したノウハウみたいなプログラムがあって、それに沿ったコンサルティングサポートをするこれが「普通のコンサルタント」ではないでしょうか?僕は思うのですがこういう結果ばかりにフォーカスするコンサルタントは排除されて行く、僕はそう思います。「結果にフォーカスしないコンサルタントはいらないでしょ」そんな声が聞こえてきそうですが、まぁ聞いてください。結果だけにフォーカスするということは、つまり「人」を見ていないということになります。言い方を変えれば「数字」しか見てない人。 僕は思います。どの会社にも社長という代表者がいて、その代表者が作り上げてきた社風がありそれに共感した社員が集まって 一つの会社として成り立つそして地域の皆様に愛される、選ばれるために 「お客様のために」 家を建てさせて頂いている。もしくはリフォーム・リノベです。結果だけにフォーカスするとは、契約件数+完工=売上にばかりフォーカスするもしくは 集客ばかりにフォーカスするなのであなたの会社の理念や考え方、社風なんか全く見ない社長の考え方なんて気にしない「売上あげたいんでしょ?」「集客したいんでしょ?」 みたいな感じです。こういうコンサルタントに僕は「イラっ」とします。社長の想い、考え、理念、社風。それをしっかり理解できるまで聞かずして、よく提案できるな…と。そこを無視したら、事業を行う意味が本当の意味で薄まってしまうんじゃないか?売上、利益 これはとても大事ですが、それ以上に会社の想いが重要なんじゃないでしょうか?その土台の上に「どうしたら集客できるか?」「どうしたら契約できるか?」「どうしたら売上をあげられるか?」これを考えて提案する。それが本物のコンサルタントであり、僕の理想のコンサルタント像でもある。僕は住宅の営業経験もありマーケティング経験、人材マネジメント経験人材育成経験もあります。だからどんな会社であろうと想いや理念、社風を見て、聞いてその上でどうしたいのかを聞きコンサルティングすることができます。おそらくこんなコンサルタントは見たことがないと思います。もし「こいつ面白いな」と思って頂けたら一度お会いしましょうhttps://good-on-miwa.business.siteではでは