第8節の対京都戦は大興奮!酔いしれる逆転勝利!
2010/4/24(土) 13:04キックオフ
J1第8節
京都市西京極総合運動公園陸上競技場兼球技場
【入場者数】8,073人
【天候】曇 14.4℃ 湿度31%
スコアは
山形 2 - 1 京都
0 前半 1
2 後半 0
ウェブの速報で観戦していても、大興奮の試合展開!
なんていったって、2点目の得点者の名前が
「90分+2 田代 有三」
って出た瞬間は嬉しいってモノですよー!!
見た瞬間は、
「この+2って何だろう???」
直ぐにどうでも良くなっちゃいましたが、これって、ロスタイムなんですね。
J2最後の年の2年前、私が唯一スタジアム観戦した対湘南戦で、匠選手が劇的決勝打を決めたシーンとタブったのは私だけ、、、ですよね、きっと。(笑)
なので、2度感動を覚えたテキスト観戦でしたー。
あー、良かったー。
キモチイイですねー
あ、決してハン・ドンウォン選手を忘れている訳ではアリマセン。
全然知らない、というより、観たことないのでまだ実感が無いだけなんです。
今回覚えた選手として
ハン・ドンウォン選手
が私の中で加わりましたー
これからデータ収集ダー!
キム・クナン選手がリザーブにも居なかったのは残念ですが、直ぐにハン・ドンウォン選手も好きになるさ!
※小林監督はドンウォンと呼んでいそうですね。何て呼ぼうか?
いくつかのウェブサイトの記事から推測するに、課題はどのチームにも、どの時点でもあるかと思いますが、
・何だかんだ言って、
クビ、いや、ハナの差で競り勝つ
粘り強さ、勢い、運、実力
・選手層の充実傾向
・相手が攻めあぐねる得意な型の確立
を感じさせるチーム全体の成長傾向が見えてきます。
うん、右肩上がり。
嬉しくて良い材料を集めまくってまとめているんですが、正直分かりません(^_^;)
でも、感じますよね!?
右肩上がり。
見てくださいヨ(言われんでも見ますよね~)
1 清水エスパルス
2 名古屋グランパ
3 浦和レッズ
4 川崎フロンターレ
5 鹿島アントラーズ
6 サンフレッチェ広島
7 横浜F・マリノス
8 モンテディオ山形
9 ガンバ大阪
10 ベガルタ仙台
われらがモンテディオ山形。
堂々の8位
真上(真がポイント!(笑))には、テレビでしか見てなかったチームばかり!
まだ気が早いと言われようが!
このシチュエーションは最高ですねー
※事情を知らないので、私は密かに仙台も応援しているのだー
新潟もね。
だって、近くの地域の仲間が皆J1なんて素敵じゃないですかー
しかも、アウェイの観戦もしに行きやすいし!
このワクワク感は最高のエンターテイメントだー!!
※次回のホーム戦は、友達2人も一緒にゴール裏で応援するそうです。
たのしみー
(mazさんに聞いてみないと(汗))
<アウェイ観戦への雑感>
お誘いいただきながら、仕事等々で叶わなかった現地応援。
こんな興奮する激的な逆転激を生で目撃できなかったのが悔しい!
ファンとしての熱意はまだまだ足りないなーと思っています。
ファン < サポーター < スポンサー
と勝手に考えている構図を持っている私なので、何かをきっかけに昇格していきたいと思います。
※先日、でん六の鈴木社長とお話してみた出来事があるんですが、後日まとめてみようかと思います。
言いたいことは!
お・め・で・と・う!
モンテディオ山形!アウェー逆転勝利!
田代選手の連続得点記録再スタート!
モンテディオ山形、応援しています!
