大人の都合と渇きプロの音が聴きたい。しかし、何で若者にあんな演奏をさせるのか。若者の溌剌さを殺して何が面白い。下手でいいのだ。大人の都合であんな音楽を作り上げ、結局ただ退屈な音楽になっていた。詰まらぬ大人の自己満足に若者を使ってはならない。もう十分というところなのか。サントリーホール、オペラシティ、みなとみらいホール。今は純粋にプロの音が聴きたい。プロの精神と、プロの感覚を感じる空間と音を渇望しているようだ。