me too喪服集団、
自ら提出法案審議拒否集団、
自分たちの仕事を放棄している不届き者。
一体、国会を何だと思っているのか。
立法府である。高度なレベルで法案を審議すべき。国益のため、国民のため。
me too喪服集団、
自ら提出法案審議拒否集団、
すぐさま、議員辞職すべきである。
テレ朝進記者、その上司報ステ、その上司の夫朝日モリカケ仕掛け人、周到に福田次官を狙っていたことは明白。
野党とメディアの必死の抵抗。
断末魔であれ。
また「流行」の話に触れてしまった。
下らないと言えば下らない。
昨日は木村伊兵衛氏のエッセイに触れた。
ライカとの出会いと親交、アンリカルティエブレッソン氏のことなど。
木村伊兵衛と言えば、秋田の女性を撮った美しい写真がまず浮かぶ。
多くの文士の写真も撮っている。横光利一、佐藤春夫、永井荷風など。
決定的瞬間。
ブレッソンの文章もいいが、木村伊兵衛の文章もいい。