「英国美術の現在史:ターナー賞の歩み展」が行われているそうです。
この展覧会の最大の見どころといえる、デミアン・ハーストの衝撃的な作品がこちら↓



デミアン・ハースト《母と子、分断されて》1993年/2007年
208.6x332.5x109cm (x2)、113.6x169x62cm (x2)
スチール、ガラス強化プラスチック、ガラス、シリコン、牛、子牛、ホルムアルデヒド溶液
アストルップ・ファーンリ近代美術館、オスロ蔵
母子の牛を丸々ホルマリン漬けにした作品。しかもそれぞれ縦に分断されてるそうです。
もの凄いインパクトのある作品ですね・・・ 芸術は深いっす・・・
グッドセンスな“デミアン・ハーストの衝撃作”でした



















