筋トレして体が痛い・・・
クールダウンに久々の書き込み
ブログってのは誰かに見られるもんだ
そのつもりで書く人と自分に向けて書く人がいる
俺はどっちかと言えば後者だな
でも人に共感してほしいとどっかで思ってるからこうやってわざわざ携帯で一文字一文字打ち込んでる
筋トレなんて三日坊主の代名詞みたいなもんをここ一ヵ月ほどやってる
何で今更と自分でも思う
会社員になって学生より時間がないのにやりたいことが学生の時より増えた
学生のときはいくらでも自由な時間があったのにほとんど無駄にしてた
いつも過ぎてから後悔する
仕事はなかなか自分のペースじゃできないもんだ
たとえ暇でも帰れない
まわりの皆さんは当然のように受け入れてるみたいだけど、何だか得体の知れない義務っていうか社会性っていうか、そんなヤツが口を開けて追い掛けてくる
それに喰われることが大人なのだろうか
そいつの腹の中にはピノキオの爺さんみたいに快適な住まいがあるんじゃないかと思う
つまり外はいつでも嵐だ
自分の考えを相手に投げ付けるのは、嵐の中をオールで漕ぐみたいに痛みをともなう
でもそれに耐えてこそデッカイ大陸に行けるんだと思う
ちいさいころの俺は親の言うままに周りからみたら努力をしていたんじゃないかと最近思う
親が舟を漕いでくれてた
中学終わりごろから俺はまだ舟が勝手に進んでくれているとばかりに怠けてばかりいた
誰よりも早く進んでいると思ってた
でもふとある日舟がとまっていることに気が付いた
オールを漕いでいる姿はなかった
そしてたくさんの舟が俺よりもずっと早く大陸に着いていた
俺はうっすらとしか見えない大陸を眺め呆然とした
よく考えたら俺は漕ぎ方を知らなかった
漕いでも漕いでも波に戻され、ついにはあきらめる
いつのまにかうっすら見えていた大陸が方角さえわからなくなった
自分が何のために舟を進めるのかさえわからなくなった
俺の舟早いはずだ
誰よりも
そう思って漕いでも誰よりも遅く感じた
結局みんな同じ舟とオールで進みはじめたんだろう
進む中で舟を改造したりオールを改良して人より先を目指したんだろう
ふと見ると俺の舟はなんにも改良されていない
今まではたまたま風向きが良かったにすぎないんだろう
ちっぽけだ
だから俺は少しずつ舟を改良しようと思った
人に追い付こうと思った
このままじゃただただ置いていかれる
そんなのいやだ
だから最近筋トレしてる
なんだかわけわからん長文書いたな・・・
周りのみんなはすごい
俺も早くそんなみんなに追い付きたい
ブログネタ:どうやっておいしいお店を見分ける?
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おいしいラーメン屋とは?
これは多くの日本人の永遠のテーマに他ならない。
どんなジャンルのお店を見ても、ある一定のラインを超えれば
おいしいお店と言えるようになる。
一番うまい店というのはあまり限定できない。
逆に一番マズい店もだが・・・
では、おいしいラーメン屋とは、なんだろうか?
そして、それを見分けるにはどうしたらよいのだろうか??
一言で言うと、ズバリ・・
「ティッシュが置いてあるか無いか」
である。
これだけは譲れない。
うまいと評判のお店に行き、行列に並び、やっとの思いで辿り着いた一杯
「うまい」
「こんなラーメン屋が存在するのか」
「感動した」
・・・・・・・・などなど。
様々な賞賛の言葉が浮かぶ中、温かいスープの湯気が俺の鼻を刺激する。
「ヤバイ、垂れそうだ・・・・ティッシュ、ティィッシュ、てぃ・・・・・」
無い。
無情である。
これほど酷な事があるのかとさえ思う。
まるで外出先のトイレでトイレットペーパーを取ろうとした
瞬間に茶色のロールがチラリと見えた時のような・・
開けたら自動で鍵のかかる引き出しの中に鍵を入れて閉めてしまった瞬間のような・・
やりきれない気持ちが襲ってくる。
この鼻水をどうしたらいいのか・・・
もうラーメンがうまいなどと考えている余地も無い。
頭の中はティッシュでいっぱいである・・
手で鼻をこするか、最悪トイレに行くしかなくなるのである。
トイレに行ったがペーパーが・・・
そんなことになったらもうこの世からトイレの鏡が一つ消えるだろう。
とまあ大げさだが、そのくらいラーメン屋のティッシュは重要である。
紙ナプキンでは駄目だ。
ティッシュでなくてはならない。
出来れば鼻セレ・・・
贅沢は言わないが、これは自分が客の立場になれば分ることである。
つまり、そのことに気づくことの出来る店は
やはりいいラーメンを作ってくれる。
これがおいしいラーメン屋の見分け方である。
入ってみないとわかんないけどね・・
今日は昼飯を食べ始めたのが4時からでした・・・
目を覚まして時計を見たら11時。
今日は一日暇だから何をしようかと考えぐだっているうちに12時。![]()
とりあえずテレビをつけながら料理の本をパラパラ酢豚に目が留まった。
「これにしようか・・・」
「しかし、手間がかかるな・・・・」
そうこうしているうちに時間が過ぎ、気がつくと一時をまわっている始末![]()
テレビのチャンネルをまわしていると
ビールのCMで浜ちゃんと浅尾美和と竹中直人の出ているやつが流れた
「うめ~
」 「最高
」 とかなんとか言いながら食べていたのが
酢豚でした。![]()
はい決まり・・・・・
早速近くのジャスコへ
メモった材料を買って準備は万端!!
いよいよ酢豚作りに取り掛かりました。 ![]()
本に書いてあるように材料を計ったり順番を確かめながら作っていくと以外に時間がかかることに気がついた。
というか材料を一個一個調理して最後に合わせると言った感じで同時進行できない・・ ヽ(゚◇゚ )ノ
時間だけが過ぎていきました。
結局完成したのが四時前・・・・ ![]()
腹の虫も泣き止んだが、出来上がったものをみて復活した。
食べてみると・・
「うめ~~!!」 ![]()
まさにCMと同じリアクションでした。
これで俺の料理レシピに酢豚が登録されました。
今度は何を作ろうか考えるのが最近の楽しみです。 ( ̄▽ ̄)
というわけでこれが最初の書き込みです。
まだ面白さのカケラもないような文だけどこれから面白くしていこうと思います![]()
あしからず ![]()
さてとビリヤードでも行きますかね~![]()
