ドライビングシューズ プーマ ドリフトキャットⅢ | bootのブログ

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車を運転するときはドライビングシューズが運転しやすいです。慣れてしまうと他の靴では違和感があるので運転するときと歩くときは靴を履き替えるように なってしまいました(土禁にしている車と勘違いされます。)。ドライビングシューズで歩いても良いのですが、底が薄いのですぐにすり減ってしまうというの と、長距離歩くと足の裏が痛くなるので歩くのには向いていないと思います。今回、ある店でプーマドライビングシューズ がネットショップの最安値ぐらいで売られていたので購入してみることにしました。

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今まで履いていたスリッポンのドライビングシューズと比べると足裏の感覚が普通の靴に近いです。少し靴底にクッションがあるせいでしょうか?そのためか、歩きやすく、走りやすいです。デザインや作りは悪くないと私は思いますが、履いてみると自分の足がやけに小さくなったように見えます。それだけフィットしているということなのでしょうが、スリッポンと違って、脱ぎ履きがしにくい。今のところそのような感想です。

話は変わりますが、靴で疑問に思っていることというか、私が嫌いなデザインの靴を↓に載せます。白地に青と反射のライン。白いスニーカー全般。私の親父が履いている靴なんですが・・・貧乏臭いじじい、ダサいじじいが必ずと言っていいほど履いているデザイン(メーカーは様々、ダンロップとか)ですよね。これホント疑問。値段が安いからなのか?何なんでしょう。