狂犬病予防注射・ワクチン | 15歳と11ヶ月でお星様になったマルチーズのぷうちゃん+乳がん体験記

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僧帽弁閉鎖不全症・慢性腎不全・会陰ヘルニアなどの病気に罹り2012年2月28日にお星様になりました。ぷうが生きていた記録を残したくてブログを書くことにしました。あまり参考にはならないと思いますが同じ病気で闘っている方の力に少しでもなれればいいな。

ちょっと前々から気になっていたので・・・・。


わんちゃんのいろいろなワクチン

毎年注射する、狂犬病のワクチン


家の子はみんな生後2ヶ月で1回、生後3ヶ月で1回、その1年後に1回だけでした。

伝染病などには罹ったことありません。


今狂犬病ワクチンは必要なのか?といつも思っていました。


前に居た中型犬のごんちゃんに間違って噛まれた事があります。

犬歯が ぐさりと腕に刺さり結構深い傷でしたが、

その時は、破傷風の注射をして、

お医者さんに、うちは、狂犬病の予防注射は受けてないんですが

大丈夫ですかね?と聞いたことがある。


お医者さん「今は狂犬病を発症しているわんちゃんは居ないから大丈夫ですよ」

と、」言っていた。

その後、無事に傷も治りました。



混合ワクチン、狂犬病ワクチンで具合が悪くなったり、病気を発症してしまったり、

最悪死んでしまう事があるワクチン。

まして、老犬や病気に罹っているわんちゃんには大丈夫なんだろうか?

と、前々から何回となく調べていました。


やっぱり危険ですよね!


いろんな方の記事をみていたらこんなのも書いてありました。

↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ ↓  ↓ ↓


ワクチン接種によって起こる問題があります。

ワクチン接種後にジステンバー脳炎
神経の障害
自己免疫疾患(筋肉、皮膚、目のトラブル)
アレルギー反応
腎臓疾患
甲状腺機能不全
アレルギー性の皮膚炎
てんかん
攻撃的な行動


狂犬病予防注射を3年に1度にする運動をしている方もいますね。


みんながみんなではなく、やはり個体差はあるので、

年に1回抗体検査をして

抗体が残っていればワクチン接種を控えて、

抗体が無くなっていれば追加接種した方がいいみたいです。

うちはあまり気にしていなくワクチンは全然していませんでしたあせる

それはそれで危険だったかも・・・ね。

フィラリア検査、予防だけしていました。


過剰なワクチン接種は危険なのだそう。


ちょうど昨日家の地区で狂犬病の予防注射をしていたので

思い出しました。


老犬に狂犬病予防注射は必要か?と検索すると

いろいろ情報が出てきます。

政府の資金源だとか・・・。

いろいろと・・・。


最終的には飼い主さんの責任ですよね、

わんちゃんは何も言えないのですから。


狂犬病のワクチンを3年に一度にする運動のページは

こちら↓です。


http://www.koro.co.jp/vaccine.html


興味のある方は見てみて・・。