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ルールルルー

某大学院生の故意の胸騒ぎ
マンガやハマりものを書いていきます

久しぶりに書きます

今日のマンガは


テガミバチ

作者:浅田弘幸
掲載:スクウェアジャンプ
出版:集英社


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あらすじ
夜が明けることのない星に、「アンバーグラウ ンド」という名の 地 がある。首都を照らす人工 太陽の光が届かない、暗く危険な地域を旅す る 国家 公務があった。彼らの仕事はその地で生 きる人々の「こころ」が込められた「テガミ」を 届けること。命を賭して「こころ」を届ける彼 らを人々は「テガミバチ」と呼んだ。Wikipedia 参照

物語
手紙として運ばれた少年が、テガミバチに憧れ、テガミバチになるところから物語が始まっていく。

ファンタジー系の話。
最近はスクウェア面白いマンガ多いし期待も込めて書きました。

てかアニメにもなってるくらい有名なんだけどね。
知ってる人は知ってる。
知らない人は読んでみよう。
最近幅広く漫画を読んでいたので

ここで最近アニメでもやっているやつを見てみる。

黒執事
作者:枢やな
出版社:スクウェア・エニックス 掲載誌:月刊Gファンタジー
コミック1~9巻(連載中)

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名門貴族・ファントムハイヴ伯爵家の執事セバスチャン・ミカエリス。彼は日頃の執事としての業務は勿論、全てにおいて完璧。まだ幼い主人シエル・ファントムハイヴと共に裏家業である「女王の番犬」として動く。物語は、ファントムハイヴ家の日常とシエルの裏家業を描く、アクションシチュエーションコメディ。
wiki参照

とりあえずまあアニメも2期までやってますし。
読んでなかったから読むかという感じで読みました。

簡単に説明すっと、すんげえ執事が主の目的を果たすまでの間、すんげえ活躍するって感じ。

すんげえ執事だけども、あくまで執事。

ギャグ要素も多くあり、あまりくどくない感じで読めました。

でも好き嫌いは分かれるのかな。
読まない人は手付かずって感じになると思う。

でも漫画は読んで見なきゃわからんでしょ。



今回の漫画は少女マンガです。


男の人でも知ってる人は知っている漫画です。


というか男もぜひ読んでください的な漫画だと思います。


ちはやふる

作者:末次由紀

掲載:『BE・LOVE』 出版:講談社 連載中

コミック1~9巻 2010年7月現在

2009年、第2回マンガ大賞

宝島社「このマンガがすごい!」2009年オンナ編3位・2010年オンナ編1位


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競技かるたを題材としており、競技かるたに魅了されてクイーンを目指す少女を主軸に物語。

他にも、家族・友情・仲間などを題材としている点も本作の特徴。

物語の冒頭は、主人公がクイーンの座を賭けて争う場面から始まりる。

その後は過去を回想する形で第6話までは小学校編が、第7話からは4年後となる高校生編が描かれている。 

wikipedia引用


いつ書こうか迷ってましたが、ここ最近9巻読んだので書きます。


非常におもしろいです。


いやまじでおもしろいですよー。


なんというか、スラムダンクみたいな熱血系といいますか。


スポ根といいますか、文科系のイメージが崩れる感じで熱くなって見れます。


とにかく読めーですね。


少女マンガなので購読しにくいなんて言わせないですね。




しばらくパソコンが逝かれてたので更新できなかた。

どんな漫画読んだか忘れてしまったので最近のからメモしとく。

3月のライオン
作者:羽海野チカ
掲載:ヤングアニマル 出版:白泉社
コミック1~4巻 2010年7月現在(たぶん)

ルールルルー-3

主人公は、東京の下町に一人で暮らす、 17歳のプロの将棋の棋士=桐山零(きりやまれい)。 しかし、彼は幼い頃、事故で家族を失い、深い孤独を抱えた少年だった。そんな彼の前に現れたのは、 あかり・ひなた・モモの3姉妹。彼女たちと接するうちに零は…。 様々な人間が、何かを取り戻していく 優しい物語です。

1巻参照


と、人間味あふれた漫画やと思います。


連載時からヤングアニマルで読んでいていたけど、今回は単行本でまとめて読みました。


なんといっても3姉妹の家にいるニャー達が可愛くてしょうがない。


話の内容、絵なんかみても安定していてとてもさくさく読めて楽しいです。


作者はハチクロで有名な方ですね。


でも自分の中ではハチクロずいぶん昔に読んだので記憶が薄れてます。



ああ漫画がもっと読みたいです。


他にも読んだやつ思い出したら書いていきます。