モンスト狂プレイヤー -16ページ目

モンスト狂プレイヤー

ただのプレイヤーのプレイ日記なので、たいした攻略記事なんかは書けないと思います(^_^;)

PS(プレイヤースキル)が低くてもクリア出来るのか!?

やってみよう!

先に結果を言いますと…
勝てました!なんとか…勝てました!

これを毎月クリアするのは正直しんどい!
モーセが欲しい!ラミエルも欲しい!
(画像に載っけてある編成にいるのは…
    持ってる知人からレンタルしたラミエルなのです)

編成に関して言えば…
チャイコフスキー!
個人的な感想ですが…正直…お荷物?ですかね
加速友情&加速SSは確かに使える!
だがしかし!
言ってしまえばそれだけ。
しかもSSも本人がGBに引っかかってしまうと味方に触れられないから意味がない!
雑魚処理のルートが見出せない時は、
「とりあえず加速してなんとか雑魚倒した」
とかありましたけど、ホントにそれだけでしたね(^_^;)
実際、チャイコフスキー入りで運良くボス2戦目までは行けましたけど、、、1回だけで、それ以降はボスにすらたどり着けなくなりましたし(^_^;)
チャイコフスキーを積むなら、帝釈天を複数積んだ方が良いですね!

何十回と挑戦しましたが、STAGE4をワンパン無しで突破したのは…10回も無いかな?
PSに自身の無い方はホントに反射タイプでのワンパン抜けをオススメします(笑)
モーセなくても、ヴェルダンディ、アトランティスなんかでもワンパン出来ましたし、
弱点なくても2回殴れば倒せるので、是非是非お試しアレ(笑)

それでは
文章量が多いので、読みたい方だけ読んでください(^_^;)

どこぞの攻略サイトでも出てる内容ばかりなので参考にもならないと思いますが(笑)

では、各ステージでの立ち回りです。
と、その前に編成についてひと言!
先頭&2体目は「貫通タイプ」が良い!

理由はSTAGE1状態を見るとわかります。

さらに、
反射タイプは1体までが良いと思います。
撃種変化パネルと雑魚の配置から貫通タイプの方が立ち回りやすいです。
ただ、1体までと言ったのは、ただ1ヶ所!
「STAGE4で反射タイプを配置出来ていれば、雑魚を無視して中ボスをワンパン出来るから!」

それ以外はお荷物になる可能性もあります。
モーセのように友情でもダメージ稼げるから…
とかの理由がなければ反射タイプは1体までの編成が無難です。

STAGE1
上下のアグニとハトホルを同時処理します。
GB持ちの上下2体とGB持ってない上下2体がセット。

で、上で触れたはじめの2体は貫通タイプが良い理由は
「アグニの弱点が内部にある」ことと
「ハトホルが貫通制限」
「ハトホルの前に撃種変化パネルがある」こと

ブロックの配置と蘇生セットの組み合わせがとにかくいやらしい!
さらには6ターン後にはビットンが即死攻撃をするから、それまでにステージを突破しなきゃならない!
で、私の初手の弾き方を紹介します。
↓こんな感じです。


この弾き方で初手は100%右の2体を処理できました。
ただし、これをやると2体目のキャラの配置がランダムで変化するので2手目は自力で頑張って下さい(^_^;)
ちなみに友情コンボもダメージが通るので、ある程度削ることさえ出来れば友情コンボがトドメを刺してくれることもありますよ。

STAGE2
《STAGE4でワンパンを狙う下準備》
STAGE3では6ターン以内にステージ突破しないといけないので、ワンパン狙いの配置はSTAGE2の時点である程度は済ませておきましょう。
まず、
ガーゴイルは相互蘇生するので同時撃破です。
右下と左上の玉?っぽいやつを倒すと加速床が起動。
スルト2体を倒すとブロックが下がります。
(スルトは蘇生しないので同時撃破しなくてOK)

手順としては
1.左上or右下の雑魚を倒して加速床を起動。
2.スルト2体を倒してブロックを下げる。
3.ガーゴイル2体を同時撃破。

玉みたいな雑魚の攻撃は即死ではないものの、ダメージ量が大きいので、ガーゴイルの同時処理に手間取るようであれば攻撃ターンには注意しといてください。


STAGE3
ビットンが6ターン後に即死攻撃してきます。
上3体と下3体が相互蘇生します。
貫通タイプで横から弱点を3つとも通るだけでも倒すことは可能です。が、そのためにはある程度配置が必要です。狙える位置であれば狙ってみてください。

基本的には
アグニの弱点を撃ち抜く
 ↓
撃変パネルを踏む
 ↓
ハトホルの弱点を殴る
 ↓
撃変パネルを踏む
 ↓
アグニの弱点を撃ち抜く
ですかね。MもしくはWのラインを描く感じですね。

《STAGE4でワンパンする下準備》
STAGE4の画像を見てもらうとわかりますが、赤い◯の辺りの壁際に配置しておくと、アルカディアと壁の間に挟まる事が出来ます。これで、弱点が目の前であればワンパン、弱点無くても2回目のターンで倒すことが出来ます。

STAGE4
正攻法でいくと、おそらくここが最難関ではないかと思うほど面倒くさいSTAGEです。

アグニとスルトが相互蘇生
(GBアリとGBナシでそれぞれセット)
2セットの同時処理が終わるとブロックが下がる
ブロックが下がってアルカディアを殴れる

貫通タイプでアグニの弱点を撃ち抜いて、
蘇生セットになっているスルトを殴りにいきます。
しかもスルトは弱点がないので反射タイプになって壁カンをしなきゃ削りきれません。

左下のスルトはね、ブロックとの間に入れてしまえは問題無いですが、
問題は右上です。
何度かブロックと壁の間に入る事は出来ましたが、角度が悪いとスルトに弾かれて戻っていきます。

ハッキリ言って、正攻法で攻めるより
STAGE2から反射タイプを配置していったほうが楽です!
同時処理の為のルート探ししてる方が頭痛くなりますから(ー ー;)

STAGE5
ハトホル2体(貫通制限)&アグニの3体が相互蘇生です。
3体同時撃破でブロックが下がります。
アグニのいる所に加速床があります。
アグニを倒すと加速床が起動します。

ここでも反射タイプは雑魚処理には不利ですね。
ハトホルの貫通制限とパネルの配置、3体同時撃破を考えると、反射タイプでは運任せな部分が出てきますね

貫通タイプであれば
ハトホルの前のパネルを踏んで弱点を殴る
戻って右のパネルを踏んでアグニの弱点へ
上(もしくは下)へ回り込んでハトホルの弱点へ

2体目のハトホルを倒す時は貫通だろうが反射だろうが関係ナシです。弱点に1回でも攻撃出来れば倒せるので。

3体同時撃破が終わると↑の状態になります。
スルトは無視!
アルカディアの弱点をひたすら狙って下さい。
アルカディアとスルトの間は挟まれるので、弱点である側に反射タイプで挟まるとダメージが稼げます。

挟まれそうに無い場合は無理に狙うよりは
次のキャラをズラしたり、縦の動きでアルカディアの弱点を出来るだけ攻撃したほうが無難だと思います。

STAGE6

左の上下と右の上下が蘇生セットです。
上下の同時撃破です。
ハトホル…貫通制限です。

ガーゴイルは貫通制限ではないので問題無いですが、ハトホルは貫通制限なので、その点は注意しで下さい。
間違っても貫通でハトホルを殴りに行かないように!

4体とも倒すと↓
ブロックが下がる、アルカディア移動、装甲?出現。
STAGE5同様にアルカディアの弱点がある側に反射タイプで挟まるように。

装甲のドクロはアルカディアの攻撃ターンを1ターン遅延してくれます。

ここで注意点
装甲のヒット判定はかなり広いです!
装甲の周りのレーザーバリアがちょうどヒット判定の境目くらいだと思います。
挟まりに行く時は装甲に近い側を狙い過ぎないように

STAGE7

アグニとハトホルを同時撃破すると↓


さらにアグニとハトホルを同時撃破すると↓

先に流れを見てもらいました。
蘇生セットが1セットずつしか出現しないので、特に問題は無いかと思いますが、隅にいる雑魚の攻撃ターンは注意しておいてください。
即死ではないですがダメージ量が大きいので、喰らわないに越した事はないですし、倒せば加速床が起動するので。

雑魚処理後は、ひたすら弱点狙いです。
弱点が左に来た時は、挟まるのも良いですが、上手く入り込めない場合は縦の動きで加速しつつ弱点往復でもダメージは稼げます。

STAGE8

いよいよラストゲージ!
アグニとスルトの上下セットです。
スルトと壁の間が隙間があるので、撃変パネルを踏んで壁との間に挟まるとワンパン出来ます。

雑魚処理が終わると↓
ブロックが下がる、アルカディア移動、装甲出現。

あとはSTAGE6の時と同じです。
弱点と装甲の間に挟まる。
装甲を先に破壊したら、ひたすら弱点を狙う!
残ってるSSは装甲破壊後に使った方が良いかと思います。
撃変パネルの位置と敵の配置から、キレイに間に挟まるのは難しいので、装甲を先に破壊してしまう確率が高いです。
特に自強化系のSSであれば装甲が無い方が多く弱点を攻撃出来るので。