末娘が産まれたのは、2年前、次男が小学1年生、長男が4年生の時でした。

どうしても赤ちゃんである娘に手がかかるので、
小学校に入った次男が学校でどんな事をしているのか?どんな勉強をしているのか?友達との出来事など、なかなか時間もとれず、ゆっくりと話も聞いてあげる事も出来てなかったなぁ、と後悔しています。

旅立ってから、思いついた時に使っていた教科書やノートを一つ一つ見ているのですが、こんな事してたんやなぁ、初めは字が汚かったなぁとか、思い出したりして、切なくもなるんですが、くすっと笑ってしまう文章とかもあったりします。



今日は一年生の時の国語のノートを見ていると、





何気に見た、この文章で号泣してしまいました

わたしはあなたをあいしています
あなたをずっとずっとあいしてる

次男が言っているようで…




前ページを見ると


本図書館でおすすめの本をみつけよう本


次男のおすすめの5冊の絵本のタイトルを書いていることが解りました









どの本も読んだ事がなくて、どんなお話なのかな?とネットで検索すると
有難い事に読み聞かせを動画にして下さってるのがあり動画を見て、また号泣でした






どれも次男の思い、メッセージのようで…



R、お母ちゃん今日はノートを見て発見できて良かったわ、今日も一日頑張れるわ!
有難うな〜




お母ちゃんも

あいしてくれてありがとう

わたしはあなたをあいしています

あなたをずっとずっとあいしてる