くるめるの劇はいつも通り楽しかった
楽しい脚本 書くよね
好き
中盤までわけの分からないまま進んで
ぐっとまとまってくる
終盤まで伏線もちゃんと張ってるしね
劇って場を最大に活かしてる感があってね
好き
もう脚本書いてる時には配役のイメージが決まってそう
なんかそれぞれが演じるタイプ決まってんじゃないのかな?
ちょっといつもと同じ役やってる気がして
それは新鮮味がない気もしたんだけどどう?
まぁ一年度の終わり三月の講演だからいいのかな
ふたむの曇った眼鏡のイメージを採用した
タイトル
いい感じに気に入った
これはね
深いよ