思いの欠片

思いの欠片

言いたい事を書きたいけれど

うまく伝われば嬉しいです

気ままに書いてます。
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前進するのはいいけれど、後方は死角が多い

前にぶつけたリアバンパーの傷はまったく見えていない物へ当ててしまった

反射テープと夜行テープで誤魔化してあるけれど、直そうと思っている



調べてみたら補修色がホンダ純正のタッチアップしかない

11mlで750円・・・・高い、色も少し濃い

近似色は無さそうだし、作ってももらえない

いい色なんだけど、どうすべきか?

取り敢えずタッチアップで直してみる予定


ボディ側からはハンドルへの結線している部品に不具合がある、お陰でホーンが鳴ったり、鳴らなかったり、鳴らなかったり・・・直に配線するしか無さそうだ

どれくらいゆとりを持たせればいいのやら

次いでにオーディオコントロールとマルチメーターコントロールも復活しよう

休みと言うか、時間がいるな


高速通勤が多くなりそうなので、ETCのマイレージ登録をした

平日割引を何故面倒なシステムにしたのかは、使って欲しくないからなんだろうな

高速無料が夢となって久しいけれど、お金を搾り取って、トヨタみたいなところからは取らない税制は、ぜったいおかし
1997年は上位10社はすべて純粋な種苗会社だったが

それからわずか10年で化学会社へと変転した

育てやすく、高収穫が得られるハイブリッド・遺伝子加工・種苗へと移行している

それは大きな危険を伴っている

化学肥料や遺伝子組み換えの生産物が世界を席巻する

そして、ハイブリッド種苗には次世代はなく、毎年種苗を買う事になる

現在ではターミネーターテクノロジーと言う技術が使われ、次世代の種子は自ら枯れるし、他の健康な同種の植物の次世代をも枯らしてしまう

生物にとって危険なファクターを撒き散らしつつ、農産物の実効支配が可能になるのだ

特許権利などの都合のいい契約に守られた、超ブラックの会社が農産物も支配しつつ有る

種苗の改良は簡単ではない、長い年月を掛け安全性を求めるべきものなのだが、化学会社はそんなことはしない

デュポン、シンジェスタ、バイエル、どうやらIGファルベンが影を落としている

平和という幻想より、不幸と怨嗟を内包して、血に編みれた数字だけの貨幣を集める者たち

たしかに人の進歩や技術は血塗られているが、そんな進歩や技術が必要かな?


日本は守っていた法を無効にして、彼らへ自領を明け渡した

まだ犬であった身分を、彼らの意向により、より低い奴隷へと売り渡された

7連勤の後の12日の日曜は本宮山

そして今日はまた出勤12月3日まで続く日曜出勤・・・

延びてるし過ぎ

12月10日は車検、17日はぺんたのクリスマス、多分行かないからこの日に本宮山かな、年末までにもう一度行けたらいいけれど

ぺんクリにいかないのは、何故、商機として輸入された異国の風習に浮かれなきゃいけないんだい?って思いがハロウィンほどじゃ無いにしろあるんだな

ぺんたとは新年会で会おう、物販に挑戦しよう、無理かも・・・

今年は新たな車との出会いが一番大きなイベントだったな

素敵な女性との楽しい出会いが一番だったって言ってみたい

ついでに

Xとは違うのだよ、Xとはってホンダはちゃんと言えばよかったのに

高い剛性と旋回性能のゆとり故にモアパワーの声が多かったけれど、試作で作ったカーボン製が価格をクリアできれば一番の進化形だと思える、僕は今でもピエピの信奉者だ