モテモテへの近道は、ハゲ山の一夜より不毛の大地へ | カーリーさんの何事もビューティフルライフ

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年齢不詳、性別不詳、国籍不明なかーりーさんが、日々の出来事をほっこりたんたんと記録、みなさんにも情報をシェア出来たらな~と思っています。

こんにちは。

今日もおだやかないいお天気で、いよいよハラハラと桜の花が散り始めました。

この週末まで、花はもってくれるのでしょうか?


なんか夕方のゴールデンタイムでTVを見ていると、男性のカツラのCMって「男性もの」の

CMの中でオンエアされる本数が圧倒的に多いと思っているのは僕だけなのでしょうか?

「●デランス」、「●ートネイチャー」、、、CMソングをおぼえて鼻歌にしてしまうほど、

やたらに本数が多いです。

きっと世の男性は、「薄毛」に悩んでいる方がおおいんだろうなあ?と推察されます。

でも、僕のまわりの女性たちは、あまり男性の「薄毛」に対して、はっきり言っちゃうと

「ハゲ」であったとしても、まったく気にしていないひとがほとんどです。

むしろ「ハゲ」、「薄毛」どうのこうのよりも、それをかくそうとする行為、「1:9分け」

だとか、「バーコード頭」だとか、そういう髪型を「かっこ悪い」と嫌っているひとが

ほとんどで、「スキンヘッド」だとか「ボウズ」は、むしろ「男らしくてカッコイイ」と

好きな女性が多い様な気がします。


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上で「ポパイ」、「ブルータス」等々数々の名雑誌を立ち上げた名物編集者の岸田一郎さん

も言っている様なことを、きっと巷の女性の大半が思っていると、僕は肌で感じて思って

います。

つまり、「薄毛」、「ハゲ」を気にするしないは、男性諸君のアナタ自身の問題で、女性

たちの大半は気にしていませんよ!!


じゃあ今の女性たちは、男性の何が嫌いなのかと言うと、まあ毛髪関係でいえば、体毛の

濃い男性は、もうそれだけで「おさらば」です。

だって、女性たちだってサロン行ったり、脱毛器でお手入れしたり、きちんと自分の身体を

マネージメントしていますから、体毛のび放題で毛ガニみたいなヤツが表れたら、それだけ

で「アウト」もしくは、「レッドカード」です。

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上の記事の調査の中の意見にもある様に、

「自分たちだってムダ毛に気を使っているのだから、男性にももっと気を使って欲しい」

という声が、僕のまわりの女性たちにも多数あるんです。


ということで、何が言いたいのかわからなくなって来ましたが、男性諸君!!

実は女性はあまり気にしていない、モテたかったら、「男性用カツラ」に投資するよりも


先に、「ムダ毛」のマネージメントを始めましょう!!

何をどうやればいいかって????

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手っ取り早く言ってしまえば、家庭用脱毛器の「ケノン」を買って、日々自由な時間に

のんびりやれば、安全確実に夏の「お盆休み」には間に合います。

また多くの女性たちも悩みである「ムダ毛処理」という共通体験することで、女性たちと

接した時には、大きな話題のひとつになるし、これを話すことで、きっと、

「身だしなみ」に気を使っているひとなんだと思われて、好印象を与えると思いますよ。





モテモテになりたかったら、まずは「増毛」よりも「脱毛」なんですよ。

「あたま」のことは「からだ」のことが終わってから考えましょう。

それが、モテモテへの早道。





さあ、「ハゲ山」から「ジュピター」に向かって頑張りましょう

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