間違えたダンボールが届けられまして、、、いろいろ考えたこと | カーリーさんの何事もビューティフルライフ

カーリーさんの何事もビューティフルライフ

年齢不詳、性別不詳、国籍不明なかーりーさんが、日々の出来事をほっこりたんたんと記録、みなさんにも情報をシェア出来たらな~と思っています。

こんにちは。

久々にこんな時間(22:00)からブログに取り組んでいます。

ウソみたいです!!やっぱり文章が書けることに喜びを感じられる自分が好き!!

「少女フレンド」でも、「少年ジャンプ」でも、何でも書くからようッ!!

意気込みだけは、元気です、、、WWW。


いやあ、まいった!!!やっちゃいました~!!という感じでしたね。


「カーリーさん、僕が注文した靴とまったく違うものが届いたのです!!」


先週末、バタバタッと拍子抜けする様な勢いで、売れてしまった高級靴のひとりの

注文主から突然入った、Telだったのでした。


「●●さん、いかがなさいましたか?、落ち着いて下さい」


と言いながら、一番落ち着いていないのは、実は僕、、、、WWW。


「なんか楽しみに待っていた靴が来たと思って箱を開けてみたら、見たことのない

変わった茶色い色でコロッとしたコッペパンの様な可愛いデザインの靴が出て来て

驚いています、、、!!!」


ハハ~ンと僕は思いました。

どうも察するに、パンダ運輸(仮称)のひとが、Aというひとが注文した靴と、Bというひとが

注文した靴を送り状と箱を入れ違えてしまい配達してしまった様なのです。

その日4足の注文が入り、2足、2足と2回に分けて梱包し、2回に分けてコンビ二

から発送したのですが、その2回のうちどちらかの組の2足が入れ違いになってしまった

様なのでした。

その連絡を受けて僕は、パンダ運輸(仮称)に連絡し、送り状№から本来Telを下さった

注文主の靴がどこへ配達されてしまったのか突き止め、至急その靴を僕のところに送り

返してもらう様に手配しました。

Telを下さったお客様にも、お手数ですが、、、と、一旦「茶色い色のコッペパン靴」

を僕のところへ送り返していただく様にお願いしました。

そして、先ほどパンダ運輸の方に持って来ていただき、ふたつの靴が入れ違いになって

しまった事実を確認し、本来の注文主各々宛てに再度送っていただく様に、手配し

一件落着したのでした。

フゥ~ヒヤ汗をかきながらも、胸をなでおろせましたよ~!!



まあ僕もオークションをやり始めてから、約1ヶ月。

お客様にお送りした荷物は、約50個くらい。50回発送して、この様なことが起きたのは

今回初めて。50分の1の確率、、、これがいいのか悪いのか、自分でもわかりません。

でも、宅急便の入れ違いというミスもこのくらい起きてくるのですから、僕らみたいな

「LGBT」の人間が、、100人のひとがいれば、5人くらいの割合で存在するという

統計学的な調査結果も肯けると思うんですよね。

「虹色ダイバーシティ」HP⇒ (こちら)

今回の様に「荷物」だったら元に戻して、確認して、入れ違えてしまった注文主を直して

再度送り直してあげれば済むんですが、、、、僕ら人間は、それじゃあ済まないので、

各々各人が「自分の妥協点」を見出し、生きて行くしかないんです。

重い話になってしまいましたが、僕の場合、普段の「カーリーさん」と「A面のカーリー」

を使い分けていて、丁度いい、、、WW。




なんか久々にブログ書いている喜びで暴走気味ですが、、、。



僕は、僕らしく、、、どこでも僕のまま、、で生きて行くつもりです。



ええそうなんです、「どうぞこのまま」



「素顔のままで」



「美肌マイナス25才、見た目マイナス15才、体力プラス10才」、、、、WWW

カーリーさん、、、まあ「Rainbow Pride」、、、僕は僕ですから、、、。

「2015Tokyo Rainbow Pride」⇒ (こちら)

エー今どのくらい?「R25」か「R35」くらい?!キツイッす「少年マガジン」。


いつもお読みいただき、ありがとうございます。


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