どうやら、風邪をひいた様で全身がだるく寒気がします。
立っているのもやっとで、一刻も早くベッドで横になりたいです。
明日に備え、養生しなければ、、、、。
ちょっと身体の具合が悪いだけなのに、僕は、こんなに自分が大事なのに、何故彼らは
あんなシリアの危険なところに行ってしまったのだろう?
ニューヨークに住んでいた時も、アメリカの南部に住んでいた時も、それなりに危険な
場所があって、地元の現地のひとでも決して近づかない場所があったし、それを聞いて
僕らも決して近づかなかった、、、、。
でも、彼らはみんながみんな危険だと言う場所に、何故決死の覚悟で踏み込んだのだろう?
家族も愛するひともいたのだろうに、、、。
ひたいに手のひらを当ててみる。
熱い、、、やっぱり休むことにします。
もう相当年をとって、くたびれたカーリーさんですが、、、。
いつもお読みいただき、ありがとうございます。
