ROCK好きな看板屋 「monoplan」

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『WORK&ROCK FEST.』一生懸命仕事をしフェスで息抜きを!

今年もフジロックに参戦してきました。

 

「藤井風」さんの出演で土曜売り切れ、そして観たい人は3日券購入?

去年の「山下達郎」さんも土曜日売り切れでしたが

去年よりも入場者増えたみたいですね。

 

過去5年の入場者数

2022年:6万9000人 

2023年:11万4000人 

2024年:9万6000人 

2025年:12万2000人 

2026年:12万3500人

 

日別来場者数
7月23日(木) 16,000人(前夜祭)
7月24日(金) 34,000 人
7月25日(土) 38,000 人
7月26日(日) 35,500 人
4日間のべ来場者数 123,500人

 

入場ゲート

 

今年はオフィシャルグッズの運営が最高でした。

 

入口付近でQRコードを読み込みグッズを決める。

決定させるとスタッフに見せるQRコードが、

それを読み取ると品物がすぐに分かる。

なので対面したときから品物が出てくるまでの時間が

今までよりも相当早かったです。

 

なのであまり並ばないで買えました。

ネットで事前購入の影響もあるとは思いますが素晴らしかったです。

 

初日、毎年これを観ないとフジロックが始まらない

「ROUTE 17 Rock'n'Roll ORCHESTRA」

今年はフジロックのMCとして盛り上げてくれスマイリー原島への追悼...

 

池畑潤二率いる“苗場音楽突撃隊”を中心に、

「大江慎也、甲本ヒロト、浅井健一、トータス松本」さんがゲストボーカルでした!

 

いつも聴いているJ-WAVEのパーソナリティ

「タカノシンヤ ・Celeina Ann」さん

苗場で生放送中。

 

そして久々のハイスタ。

はじめてのチュウのカバー『My First Kiss』と『STAY GOLD』は名曲です。

 

夜になり「GOOD4NOTHING」

3人体制になってから3回目くらい。やっと慣れてきた気がします。

 

前の方は雨の影響で、ぐちゃぐちゃなのにモッシュダイヴ...

前で観ましたが少し右にずれてダイヴされない所で観ました。

 

もしかしたら今年一番激しく騒いだ時間だったかも...

このまま続けてください!またライブ行きます。

 

初日トリの久々「The XX」は3回目。観るたびにスケールが大ききなってきてます。

 

2日目は「BASEMENT JAXX」で踊りっぱなし!

その後「藤井風→XG→TOMORA」TOMORA観たいので「藤井風」途中で移動。

フェスは何かを諦めないとならないですね。

 

3日目は超話題の「ANGINE DE POITRINE」

入場規制かかったみたいですね。

早めに行ったので比較的前の方で、

もしかしたら今年一番の伝説のライヴだった気がしてます。

 

なんだかんだ言われていますが今年も楽しかったフジロック。

強いて言えばベテラン勢を増やしてください。

若い人たちにシフトしていくのは良いと思いますが

年配者がワクワクするアーティスト来年期待してます。

 

足利・佐野・太田・桐生・館林
看板工事『モノプラン』

 

今年初開催の『桐生フェス』に日曜日に行ってきました!

桐生市の伝統文化と音楽カルチャーを融合したフェスティバルで、

「GREENROOM FESTIVAL」などを手掛けるGREENROOM CO.が制作です。

 

始まりは「渋木さやか」さんのYOGA。

グラスステージでは「七尾旅人・bird・MONKEY MAJICK」

カスケードステージは「Bendy・ZEN-LA-ROCK・DE DE MOUSE」が出演してました。

 

ステージは2つ

グラスステージ(ライブ)とカスケードステージ(DJ)です。

 

ライブ前にせっかく桐生来たので何か無いかと探していたら

昭和な食堂が!安くて美味しかったです。

 

入場口

 

中に入ると電照看板が。

 

真ん中にはテントが!

 

全体的にはこんな感じのステージでした。

 

お世話になっている「bird」さんのステージです。

今回はギタリスト、堀越雄輔(Tokyo Discotheque Orchestra)です。

TDOのカバーソング 真赤な太陽 feat. bird /(オリジナル: 美空ひばり)は

7インチで持ってます!

半袖だったので夕方寒そうでした。

 

サングラスで盛り上がってる写真です。

 

桐生フェス長く続くと良いですね!

 

足利・佐野・太田・桐生・館林
看板工事『モノプラン』

いまさらですが、

携帯画像チェックしてたら

『KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026』の

ブログを書き忘れていたことに気づき

あわててUPしてみました。

 

宇都宮公演に参加!

入口には昔と現在の写真!どちらも素敵です。

この前で写真撮れました。

 

左はベストアルバム『Celebration』の写真です。

1984年12月5日発売でしたね。

 

会場こんな感じでした。

 

セトリこんな感じだったかと。

 

The Stardust Memory
迷宮のアンドローラ
艶姿ナミダ娘
木枯しに抱かれて
Good Morning-Call
100%男女交際
なんてったってアイドル
学園天国
ヤマトナデシコ七変化
月ひとしずく
水のルージュ
Fade Out
まだ、途中
潮騒のメモリー
T字路
ダンスに間に合う
ビューティフル・ネーム(ゴダイゴカバー)


アンコール:
あなたに会えてよかった

100%

 
年表みたいなセトリでした。
ちなみに『The Stardust Memory~Fade Out』まで7インチ持っているような。
Fade Outの7インチは白盤で、長いので途中5分くらいでFade Outします。
 
 
今回のグッズはライブ会場限定の7インチレコード購入!
 
恋のブギ・ウギ・トレイン(EP)アン・ルイスのカバー
ビューティフル・ネーム(EP)ゴダイゴのカバー
*Mステでも歌ってましたね。
 
 
そしてこんな事も
 
 
小泉今日子さんのツアー
「KK60 ~コイズミ記念館~ KYOKO KOIZUMI TOUR 2026」
の中で取り組まれている、
どんぐりの森を育てる寄付企画【明日の森プロジェクト】です。
 
まだ受付中です。
 
年内は休養中の小泉今日子さん。
来年からのご活躍、期待しています。
 

今年も東北最大のフェス、荒吐ロックフェスに行ってきました。

 

今年も『あいみょん』から『布袋寅泰』さんなど

10代から60代くらいまで楽しめるバラエティ豊かな出演者です。

 

ちなみに最年長出演者は『打首獄門同好会』のjunkoさんと布袋さんが言ってました。

布袋さんのサポート、ルースターズ『井上富雄』さんかと思っていましたが

打首のほうが年上...ちょっとびっくりです。

 

写真スポットの看板

 

今年大きく変更した点、

ダイブ、モッシュ、サークルリフト、肩車などの

危険行為の禁止!

色々とSNS等で話題になっていますが、

近年けが人が出たらしくロッキン並みに一発退場に変更。

 

15歳以下無料、家族連れでも楽しめるように。

その方々が大人になって荒吐に来ていただくために。

ダイブ、モッシュしたい方はライブハウスに来てと、

エルレと10-FEETがライブ始まる前に話してました。

 

今年も最高の出演者!

初日は『MONKEY MAJIK』から始まり

ストレイテナー、リップのPES、ホルモン、LOW IQ 01、ELLEGARDEN、

のん、岸谷香、[Alexandros]、アジカンとバラエティ豊かです。

 

のんちゃんはウエノコウジさんがBa.なので

THEE MICHELLE GUN ELEPHANT「バードメン」
とThe Birthday「なぜか今日は」のカバーを。

 

岸谷香さんはPRINCESS PRINCESSの「M/Daiamonds/Get Crazy」

リハとアジカンと一緒に「世界でいちばん暑い夏」で2回も聴けました。

Mで泣いた人、多かったかと思われます。

 

2日目は『怒髪天/MONGOL800/10-FEET/布袋寅泰/あいみょん

/SHISHAMO/浅井健一/MICHINOKU SESSION』

最近は陸奥ステージから磐越ステージまで遠いので、

観られないアーティストが多いのが残念な日でした・・・

 

怒髪天では増子さんが、いつものことですが話題から一言。

「ハイスタはパンクです。」ですね。と思いました。

 

浅井健一さんはブランキーの「赤いタンバリン」を。

 

布袋さんは最高のセトリ!!

「BATTLE WITHOUT HONOR OR HUMANITY」から始まり

「スリル、BE MY BABY、BAD FEELING、さらば青春の光、

バンビーナ、POISON、Dreamin' は西川貴教さんと」

BOOWY演るようになったのが嬉しい。

ありがとうございます。過去一のセトリでした。

 

入口付近には今年から一般の人も名前が入れられる提灯が。

希望者少なかったせいかローチケ、ぴあなどが大量に。

来年もあれば、参加します。

 

夜はこんな感じの提灯です。

 

20年以上前の仙台の時から参加しているフェス、

今年は天気も良く最高な荒吐ロックフェスでした。

来年も参加できるよう仕事頑張ります。

 

足利・佐野・太田・桐生・館林
看板工事『モノプラン』

 

かなりアップ遅くなりましたが

COUNTDOWN JAPAN 25/26に行ってきました!

 

久々に大晦日に参戦!

佐野元春、仲井戸"CHABO"麗市さんと50代にはこの日しかないですね。

毎年出演している佐野元春さん渋谷さんつながり・・・

CHABOさんも出演したのは渋谷さんですよね。

 

毎年、ライブ始まる前に挨拶していた主催者『渋谷陽一』さん

7月14日に永眠・・・

フジロックでも毎年お会いしていたので残念です。

 

 

さてライブですが、

Wurts、go!go!vanillas(2曲)、9mm、10-FEET、フレデリック、

Novel core、ホルモン、フォーリミ(2曲)、THE BACK HORN。

カウントダウンはサバシスター、

 

年明けて、

猫背のネイビーセゾン、四星球と

目一杯楽しませていただきました。

 

終わったのが25:20

この後も29:00まで演っているのですが

体力的にここまでです。

 

毎年撮ってしまう地球儀。

 

大好きな『THE BACK HORN』

ちょっと前にバズった「コバルトブルー」のショート動画。

この影響でしょうか久々の出演です。

 

あと1時間35分12秒で2026年

 

サバシスターの直前。

あと24分51秒で2026年

 

正月っぽい飾りです。

 

そして

 

正月早々『rockin'on sonic』も行きましたが、

なんと当日ヘッドライナーの『PET SHOP BOYS』が

開場30分前に主催者に連絡ありキャンセル。

開場遅れて何かと思っていたら、おそらく協議してたのでしょう、

異例の払い戻し受付・・・も

 

入口で考えに考えたあげく帰ることに・・・

『PET SHOP BOYS』が観たく気分最高潮だったのですが

もう気分が下がりまくったので・・・

他にも好きなアーティストいましたが70%くらい『PET SHOP BOYS』だったので。

来年、期待しています。

 

今年もライブ、フェスに色々と行きたいですね。

 

足利・佐野・太田・桐生・館林
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