勉強で使用した教材は市販のものです。
1.市販テキスト(1冊にまとまった物の方が横断学習しやすい!)
2.法改正対応のための月刊専門誌
3.テキストとは別会社発行の予想問題集、模試
◼︎ポイント
1.複数社教材を併用する!
1社のものだけを使用すると論点の取り上げ方や出題の仕方に各会社ごとの癖が出て偏る傾向であるため、複数社のものを併用。
2.努力の見える化をする!:自分の努力の全てをテキスト1冊に注ぐ※この作業によりテキストがヨレヨレのボロボロになり、自分がすごく努力した雰囲気になります(笑)!
・市販テキストはノートとして使用
ノート作成はテキスト記載事項の焼直しになるだけで無意味。テキストに記載されていない他社の予想問題集・模試で出題された論点をテキストに書き込んだりポストイットを貼ったりしてノート代わりにして知識の集約をします。
・ラインマーカーによる見える化
見出しの大きさ、テキスト赤字記載箇所、主語、取扱の違い、自分の弱点、要注意事項ルールごとにマーキング(マーカーは5色以内)。
一度マークすればどこに何が書いているかすぐわかります。
3.記憶のメカニズムを駆使する!
・変なゴロ合わせをつくる!
暗記事項、割と多いです。オリジナルでできるだけバカバカしいゴロ合わせを作ります。(面白ければ面白いほど記憶の定着に役立ちます。多少下品と思えるくらいが良いとか)
・記憶が定着しやすい勉強方法を心がける
この3点
勉強の最後はその箇所を軽く見直す。
勉強した内容は、翌日、1週間後、1ヶ月後に復習する。
勉強の時間と睡眠の時間が近ければ近いほどよい。
単なる暗記法?。。。
よろしければ覗いてみてください(^-^)/
