昨日、2009年度研究科 前期プレゼンテーションが実施されました。
もちろん、ガラスデザイン研究コースのメンバーは緊張しながら
自分の作品についてプレゼンしたわけです。
今回の目的は、研究科における研究活動の内容を第三者に公表することで、
自身の創作におけるテーマ性や計画性を再度確認し、関係者とシェアすることにより
それぞれの創造性を高めることを目的とします。
というのが前提でありました。


今年の4月から約3ヶ月の期間で実験・制作を繰返し、各々の成長過程が垣間みれました。
作品のクオリティーも高く、今後の彼等の活躍におおいに期待したいと思います。