働いていない時期がない私にとって、
「ママ」というコミュニティにどっぷり参加する事になったのは幼稚園が初めてですキョロキョロ

働き方はフルタイムではないけれど
専門職なので不定期だし土日祝も関係ないのが
私の仕事。

幼稚園に入って、初めて子供を介してのママ友ができましたニコ

それまでは子供を介してなくてもきっと友達になるだろう人としか交流を持たなかったけれど
そんな選り好み出来なのが「ママ友社会」なんだと身をもって体感してます。

私の中で、ママ友の定義は子供を介して話すようになった一定の距離感のある人で、そこから真の友達になる人は自然と淘汰されていくのかなーって思いながら過ごしていますにやり

歳を重ねるにつれて本当の心の内って話せなくなってきて、一人で心の鎧を着て過ごしている自分に疲れている最近チーン

どれだけ今まで社会的に貢献してキャリアを積んでいても、ママ社会は「子供にどれだけ尽くしてるか」で全ての評価が決まる不思議な場所真顔
子供の数、子供への貢献度、夫の職業でママとして評価される面倒臭い場所でもあるんですよねゲロー


人間として評価される場所に生きていたいと切実に思うこの頃です。