月締め月締めだというのに仕事内容に余裕あり。なんでた?慣れたのかな?でもこんなに余裕があると、『私』という人材の必要性が、自分自身あまり感じられなくなっちゃう。忙しくしてないと、役にたってないんじゃないかなとか、いなくても成り立つんじゃないかなとか思っちゃう。実際はどうだ?日々がんばろう。私にしかできないことを、必要に応じてやろう。必要性があるのだ、と自分自身が思えるように。