なるほど朝じゃねーの?<書き出し時点で5:27
そんな、睡眠時間の安定しないことに定評のあるみなとです寝ぼけてTシャツ冷凍しちゃったりなんかしないんだからねっ!!
さて、読書の秋、っつかなんかもう冬じゃね?でも台風来ちゃうし、
そんなまとまりのないことを言ったりしつつ、読書の話。
ご存じの方も多いかと思いますが、ベッド脇に積み上げた漫画本に埋もれて死ねるよねコレ?ってくらいに漫画ばかり読んでます、はい。
昔は雑誌もよく読んでましたが、この年になってくると雑誌に書いてあることは何周も回りまわってることに気づくわけで、新たな情報も知る気概さえあればweb中心に収集可能ですし、次第に読まなくなってきてます。
で、あんまりね、字ばっかりの本は読まないですよわたくしは。
好きか嫌いかっつーと、多分、好きなんだろうなとは思いますよ。
でも疲れちゃうんですよ。
ココロが。
情景だったり心情だったりが文章っつか単語チョイスっつか字と字の間とかで表現されてるじゃない?
手紙とか言葉のやり取りならまだしも、日常を日常でない表現に重ねて取り込む感覚?
例えば絵画を見て「何か」を感じて、それが何なのかを自分の感性に解きほぐすような感じっつの?
すげーパワーいるじゃん?
文章読んでて目の前に風景なんて広がりはしないんだけども、本の中に入り込んで物語の中に流れている空気を感じているかのような。
なんだろう?視覚よりも嗅覚に近いかもしれない。
そういう感覚投入ってすげーパワーいるじゃん?
ありきたりな表現で言えば「引き込まれる」ってとこか。
漫画とか映画みたいに見えてるものを受け入れる感覚とは違った疲れ方をしちゃう気がするな。
してる気がするな。
読書ってのは気楽じゃないんす、わたしには。
だからあんまり読まないってか読めないというべきか。
まあ大体力尽きるまで読んで次の日に響くし、内容にもしばらく引きずられちゃうしね。
「燃えよドラゴン」見たあとブルース・リーになっちゃう人の気持がよくわかります、はい。
ま、こんな日記書いてるっつーことは、何か読んだんでしょうねきっと。
秋の夜長だし。
台風だし。
そんな、睡眠時間の安定しないことに定評のあるみなとです寝ぼけてTシャツ冷凍しちゃったりなんかしないんだからねっ!!
さて、読書の秋、っつかなんかもう冬じゃね?でも台風来ちゃうし、
そんなまとまりのないことを言ったりしつつ、読書の話。
ご存じの方も多いかと思いますが、ベッド脇に積み上げた漫画本に埋もれて死ねるよねコレ?ってくらいに漫画ばかり読んでます、はい。
昔は雑誌もよく読んでましたが、この年になってくると雑誌に書いてあることは何周も回りまわってることに気づくわけで、新たな情報も知る気概さえあればweb中心に収集可能ですし、次第に読まなくなってきてます。
で、あんまりね、字ばっかりの本は読まないですよわたくしは。
好きか嫌いかっつーと、多分、好きなんだろうなとは思いますよ。
でも疲れちゃうんですよ。
ココロが。
情景だったり心情だったりが文章っつか単語チョイスっつか字と字の間とかで表現されてるじゃない?
手紙とか言葉のやり取りならまだしも、日常を日常でない表現に重ねて取り込む感覚?
例えば絵画を見て「何か」を感じて、それが何なのかを自分の感性に解きほぐすような感じっつの?
すげーパワーいるじゃん?
文章読んでて目の前に風景なんて広がりはしないんだけども、本の中に入り込んで物語の中に流れている空気を感じているかのような。
なんだろう?視覚よりも嗅覚に近いかもしれない。
そういう感覚投入ってすげーパワーいるじゃん?
ありきたりな表現で言えば「引き込まれる」ってとこか。
漫画とか映画みたいに見えてるものを受け入れる感覚とは違った疲れ方をしちゃう気がするな。
してる気がするな。
読書ってのは気楽じゃないんす、わたしには。
だからあんまり読まないってか読めないというべきか。
まあ大体力尽きるまで読んで次の日に響くし、内容にもしばらく引きずられちゃうしね。
「燃えよドラゴン」見たあとブルース・リーになっちゃう人の気持がよくわかります、はい。
ま、こんな日記書いてるっつーことは、何か読んだんでしょうねきっと。
秋の夜長だし。
台風だし。