昨日せどりの激戦区の名古屋まで夜勤明けに遠征仕入れに行ってきました。

日曜だったので行きはETCで1000円で帰りは日が変わっていたので3000円、そしてガソリン代が往復で5000円、交通費だけで合計約8000円もかかった計算になります。

結果は単Cメインで約40冊の仕入れになりました。

一番最初に行った店舗で単Cをピコってみると、ランクが良くて1000円オーバーのものがザクザク出るは出るはで、こりゃ帰るころには大金持ちだな~とニヤついて次の店に行くも、拾えたのは最初の店舗だけ・・・。

あとは1店舗ごとに3~5冊の仕入れがやっとの状況でした。

一番最初に行った店舗で拾えすぎたことで、せどりの激戦区名古屋ってちょろいな~と思っていましたが、やはり激戦区と言う感じで期待どおりでした。

そして始めてビームせどりを見ました!しかも、同じ店舗で2人いたのですが、一人は中年、もう一人は若者でした。中年の人は単Cを全頭検査、若者は雑誌をサーチしていました。

あの機械は携帯と接続している感じはなかったので、一つでせどりのサーチする機械なんですね。

かなり小さな機械で、こんな機械を製造していることなので、電子化でせどりが縮小と言う方もいますが、まだまだ発展の余地はありそうですね。

今後も遠征の仕入れに行って見たいと思いますが、なにぶん、交通費がかかってしまうので、ETCで1000円で行けるとき限定になりそうです。