だいぶ間があいてしまいました。
過去ブログはカテゴリー別にて
見てくださいませ。すみません。
肉バルで、ひとりご飯を片付けたわたしは
お腹いっぱいからの、
彼は2軒目に行きたいって話です。
「なんか緊張溶けたらほーんと、
お腹空いてきたー!
何がいい?!
俺はなんでもいけそー!」
でしょうね。
あなたが食べなかった分はわたしの胃が頑張ってますから。
「わたしは、ちょっとお腹はいっぱいなので
飲めるお店ですかね?(バーとか?)」
「わかった!ならさ、中華は?!」
おー、、、なかなか自己中やん。
「はい。わたしは食べなくていいですよね。」
と、いちいちお店に悩みたくないため、承諾。
そして連れて行かれたお店はまぁまぁ本格的な中華です。
小籠包と、ビールを頼むわたし。
センスがないお医者様、ここで
センスの無さを発揮する
「俺は、なんか緊張してきたー!〇〇ちゃんいっぱい食べて♡
ラーメンならいけるよね?あ、海老の料理は欲しいし、あ、これも追加だね!デザートもいるよね!あとはー」
「あの!わたしは大丈夫です、食べれないです!」
を全て無視してオーダー。
食事のセンスって大事だと思うのはわたしだけでしょうか?
頼みすぎてもケチすぎても嫌。
仮に2軒目ならチョイスも考えてほしい。
わがままですかね。
さてさてどうする。わたしの胃。
続く