2019年、まだまだ駆け抜けております。






その辺りはリアルタイムでは書けないので、
置いといて照れ


最近感じた、わたしがどこに行き着くのか。






灯台下暗しは、
一旦自分の周りを見渡したとき

あれ?
この人いつも荒波なく
さざなみのごとく側にいる




って感じた方がいました。って件



この方はわたしは初め好感度が低くて
いずれフィードアウトしても
傷つかないのよってくらいでした。





そのくらい会ったときにナシ判定。


何様だよショボーン






でも不思議と心地よい人で
だんだん癖になってしまったので

何度も名前で呼ばれていたから
距離が縮まるのが早かったです




対局は




高見にいるハイスペックさん




この方は慎重に会う回数を重ねていました。


無理そうなときは一か月放置しました。



でもどんなハイスペック男子も
弱る瞬間ってあります。

人間だもの。





さあ、
わたしは最終誰に選ばれて
誰に答えるのか。







まだまだ駆け抜けていきます。