D'ERLANGER presents ABSTINENCE'S DOOR #006 | monogram

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好きなことを好きなだけ

頭から出てきたPIA、素敵でした。

韓国のバンドを初めて聴いたのですがお酒片手に聴くのも良いなーと思いました。

思っておりましたらコーストの階段をよいこら上がったところでお兄さんがにこにこ近づいてきまして明日、MARZのライブに出るのですよとチラシ頂きました。

MARZでドリンク貰ってふらふらふわふわしながら見たら楽しいだろうなと思ってしまいました。



明日、行けないのがとても残念。

チェックしてみようかなと思うバンドさんでした。




acid android


相変わらず音が、生音が足りない(笑)

足りないのをぴこんぴこんで補うからやっぱり別の曲に聴こえてならない。

悪くはないと思うけどレッツダンスのトモさんパートをキシ君ってあまり合っていない気がしております。

リングザノイズに至ってはもう最近の音に塗り替えられ始めているので「そういうもの」扱いになってきていますが、それにしてもちょっとぶりに聴くと頭からびっくりしますね…


antzさんがまた動き始めたと思ったら、遊びながらもきちんと帰巣本能発揮している「蟻さん」のようになっていておやまー

ぐるぐる旋回したりしてると思ったら突如ドラムの方まで行ってかと思ったら声入れまでにはマイク元に戻ってきっちりお仕事。


音を聴きに行っているのかな?とも思ったのですが、残念ながら後にいたのでそのように見えたのです(笑)





D'ERLANGER


サイファさんが痩せた!!

きょーちゃんにちょっとしたお肉が!!脂が!!


と、あの場で言った瞬間に撲殺されそうな予感の感想をこっそりと。


正直ここまで来て私の耳が限界を迎えたらしく(少々調子が悪いのです)片耳の聴こえが可笑しくなってきてしまったので細かいことは何も言えず。



どうでもいいのですがアルバム『D'ERLANGER』が私の好みに掠りもしなかったせいなのかなんなのか記憶になく、ライブ中の曲がほぼ分からず。

でも勢いやD'ERLANGERらしさは相変わらずだったのですが、コンディションがガタガタになってしまった上に曲そのものがすっぽりなのでまるで初めて見たバンド、のような感じで見ておりました。


とても楽しかったのですが、今回の主役だっただけにある意味ではとても残念。







実はD'ERLANGERだけでなくacid androidも最新アルバムの曲が印象になくて(ちーと好みかと問われると…)半分くらいリズムとの追っかけっこに必死になっておりました。

結果、足が!!というあらまーな結果に。




フロアのノリがそれぞれで面白くもあり、上手いこと入れ替わっていたのが良かったなぁと。





ざっと、行った記録。




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