今日は僕の今までの、物書きの歴史を書きたいと思います。
小学生
100匹アリの大冒険
これは内容の覚えている中で最も古い作品です。小学生の低学年の頃図画図工の授業で、絵本をつくるというものがありました。そのときにつくった作品です。
100匹のアリが新しく暮らす土地に、移住するために、旅に出るというもので、凶暴な犬に襲われたり、巨大な崖を移動する際には蜘蛛に助けられたり、クジラの背に乗って海を渡ったりして、新しく住む島に行くという話です。途中で死ぬアリも大勢いて、中々な話です(笑)
タイトル不明(忘れました)
これは 国語の授業で、教科書の2ページにわたる絵を見て、話をかきなさいというので、書いたものです。皆が画用紙一枚で終わるところ、僕一人だけ4枚にわたってかきあげてしまいました。途中で手に入れたバナナの皮が、猪との戦いで役に立つという伏線も張っていました。
中学生
中学の頃はとあるサイトであるゲームの二次創作を掲載していました。ギャグものです。また、ドラゴンやスライムについての作文をかきました
2へ続く