いつも、ももの一言新聞をお読みいただき誠にありがとうございます。
多くの方々にお会いできたことを心より感謝しております。
私が小説を書こうと思ったきっかけは、私がみなさんの何かお役に立てればいいと考えたからですけど、本当はみなさんが私の小説をどう評価してくれるかを聞きたかったからかもしれません。
人間にとって本当に大事なもの大切なものというのは、実際にはお金では買えないものが多いですけど、不思議なもので年を取ってくるとお金では買えないものがほしくなります。
例えば、本当の愛だとか、本当の友情だとか、楽しい思い出とか、楽しい恋人、楽しい家族、楽しい友人などです。
私がこうやって一年間、小説を書いてこれたのも、みなさまが毎日見に来てくれたおかげだと思います。
人は人に「ちから」を与えてくれます。世の中には目に見えない「ちから」が働いているのではないかと思う時があります。
そこで今日は私からあなたへの気持ちを述べておきたいと思います。
・私は、あなたに感謝をしています。
・私は、あなたにしあわせになってほしいと思っています。
・私は、あなたに出会えて良かったと思います。
・私は、あなたのおかげでとてもしあわせな気持ちになれました。
・私は、あなたのおかげで心がきれいになりました。
・私は、あなたの成功を祈っています。
これで編集長のあいさつとさせていただきたいと思います。
ひとりでも多くの人が人生で成功することを期待しています。
それでは、さようなら('-^*)/