信じる、ってある意味で、才能だ、と私は思う。


自分の可能性や力を信じることももちろんだけれど

誰かを信じることも。


私は、その能力が欠如していて

何かあるたびに、信じることができなくなって

フラフラとしてしまうのが

とても悔しい。