死んでもいいと思った
生かされているということを心から感じる聖夜もう死んでもいいと思った久しぶりの重症な風邪・・細菌性のものだった肺炎一歩手前だったらしい熱をよく出すのでまたかと思っていましたが今回は重症7日ほど寝込んだわけです流石に気持ちも弱ったけどいろんなことを考えることができた弱っている自分の肉体もしかして今死んじゃったらどうなのかなとつらつら考えてみた不思議なことにん〜〜それも仕方ないか・・・もしこれが自分の決めてきた最後だとしたら・・・けっこう受け止めれたのです今死んでも何も恐れはないかな悔しいとか無念だとか全くないな幸せだわ幸せだったわと思えたのです見守りたいそばにいたい存在大切な存在は居ますでもあちらの世界からも見れるしねそんなふうに執着なく恐怖なく受け止められるんだなあとちょっと驚いたのではありますが・・でもやっぱり回復しました!まだやらねばならないことがあるようですね〜ありがたいことです自分の今世の課題を成しても居ないし・・報恩ということもまだまだですただあの世にはこころしか持って還ることができないその時の心の状態とどう生きたかでその先が決まるこの神理を知っているからあかんわ!まだまだだ!還れません!ただ幸せであると言うことの再発見はできた過去の忌まわしい出来事も失敗も今が幸せと思えるならば書き換えられているのですありがとう決めたことは神理を一人でも多くの人に少しずつでもお伝えしていこう小さな活度でも続けていこうと再度決意したのでした。読んでくださってありがとうございます。monoeri