一般社団法人 モノコミュ研究所のブログ

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モノをどのように選びとって暮らすのか。
モノをどのように使って暮らすのか。
モノをどのように残して暮らすのか。

「モノコミュ研究所」は、人と「モノ」とのコミュニケーションを考える研究所です。

【about us】
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【ここまでのまとめ】モノコミュ研究所と整理収納

モノコミュ研究所の魚林佐起子です。

 

「整理収納にまつわる事」について語っています。

メンバー各自が記事を掲載中!

 

本日は沢山掲載してきた、今までの【まとめ】をしていきたいと思います。

 

■ モノコミュ研究所の活動

 

6人の出会いから色々してきた活動は基本的に【整理収納】によって【暮らし】の関わりを

「どうしていきたいのか?」と考えて、伝えたい事をイベントや発信、現場対応などをしてきました。

 

□思いをもって活動

○ 活動

モノコミュ研究所の活動

片付けの知識をお仕事に生かせます!

【収納】「仕舞う」という文化を体感

◎空き家

空き家・空き家予備軍の片づけプロジェクトとは?

空き家活用の第一歩は、
家の中に溢れた家財道具の片づけです!

整理収納アドバイザーとしてメンバー6名の現場合計が約500件のうち、30%が60歳以上の高齢者世帯。子世帯は別に家があり、今後も同居する予定がないことがほとんどです。
親世帯の家にある、モノで溢れた現場を見てきました。将来、空き家に移行した際、モノの処理に長い時間と費用、体力、気力を使うことになります。実際に何年も放置している実家の片づけ依頼もここ最近増加してきています。

関連団体様との空き家片づけ支援プロジェクトと「子猫」との出会い

[空き家の家財整理]姉妹で取り組んだ実家の片づけ

 

○ 軌跡・思い

一般社団法人モノコミュ研究所の活動軌跡 

◎「思いがある」モノ

次世代へ残したいモノ・節句道具

思い出のモノを引き継ぐ

思い出をこの1冊に

方法

思い出のモノが捨てられない・・・なぜ? 

思い出の残し方

思い出の持ち方・・・

【思い出が残せない。渡せない。使えない。】苦手さんあるあるその8

 

5R

 

 

□何からすれば良いのか?わからない場合はまずは「整理収納のコツ」をお読み下さい。

○ 整理収納のコツ

◎目的

整理収納のコツ【どうしていいのかわからない?!】苦手さんあるある

◎モノの量を把握

整理収納のコツ【まずは紙袋から】

◎使う場所と収納する場所を近くに

整理収納のコツ[使うところで収納]

◎出番の頻度によって収納する場所

整理収納のコツ【どれぐらい出番があるかを考えて収納】

◎一緒に使うモノはセット

整理収納のコツ{○○セットを作る}

◎ようやく決めたモノの指定席

整理収納のコツ【誰でも元に戻せる仕組み作り】

◎ポイント

【収納】使う時のことを考えてひと手間加えて収納を

【収納】仕切って収納

【収納】まとめて収納

【収納】カラー引き出しで雑品収納

【収納】屋根裏を『詰め込む→使う』にしたい!?苦手さんあるあるその12

お料理しながら片付け&掃除まで!

時計収納は無印良品の●●を使ってディスプレイ

ご自宅に必ずある●●を使って収納にしちゃいましょう

壁面収納

[収納]【増えるアイテム小物系収納】苦手さんあるあるその9

 

□場所やモノ、他諸々「テーマ」によってまとめています。

〇 テーマ

◎リビング

リビングですることは?

好きな事に囲まれて

リビング収納~リビングには何を置きますか?~

モノの配置

リビングには何を置きますか?

リビング収納【出しっぱなしの服】苦手さんあるある3

◎クローゼット(押入れ)

【美しい収納が美しさを呼びます】

【衣替え】

【コーディネートしやすい仕組み】

【一目瞭然の仕組み作り】

【いざという時に慌てない定位置管理】

【家族の使ってないモノ入れになる】苦手さんあるあるその5

見やすく出しやすい押入れ

◎玄関

【まずは靴をそろえることから】

【玄関にあると便利なモノ】

【玄関で楽しむ収納】

【靴の入れ替えをしましょう】

【湿気・消臭対策を】

【+α収納スペースがモノの巣窟になる】苦手さんあるある4

洋服・靴

【整理】洋服・靴の整理

◎水廻り

キッチン

キッチンを整えると健康運がアップ???

キッチンはとにかくアイテムが多い

調味料

カトラリーの引き出し

開き扉タイプのシンク下収納が難しい

キッチン収納 整理収納が苦手さんその1:何故?水切りカゴの食器使用ループ?!

【収納】食材を使いきる冷蔵庫収納

トイレ

トイレ収納【水周りの中で一番簡単】

洗面所

【タオルの数を数えてみて】

【洗面所を家事スペースに】

{壁面を有効活用}

・【防水パンのすき間を塞いで有効活用】

【洗面所に下着を置きたいでも場所がない!?】苦手さんあるあるその6

◎化粧品

お化粧品のサンプルはいつ使いますか?

化粧品の置き方

【使いたい化粧品!家具を動線に置く】苦手さんあるあるその10

◎書類・情報

【デジタルもうまく利用する!】

・【ファイリング

【フォルダー・フォルダーBOX】

自宅オフィスの書類

【ダイレクトメール】

書類整理のコツ【苦手さんあるある2:取扱説明書】

[整理]切り抜きの整理

[整理]本の整理

◎利用

空き缶を利用しています。

木製ルーバーフェンスをアレンジして

◎注意

【整理】蛍光管の処分に注意

【収納】【意外と邪魔になる床上の危険な線】苦手さんあるあるその11

 

※2020年6月6日~2020年7月31日までの【整理収納】の記事のまとめ

※77記事より。

 

今回、【まとめる】事で感じた事

整理収納で集まった仲間と沢山の活動してきた経緯は整理収納の色々のジャンルにまつわる事が

多く、それは【整理収納】じたいが人生や生活、職場と関わる事柄であるからこそ、もっとも深く難しく

そこからもたらす人が感じる幸せも違う。

それを伝え気づいてもらい実際に現場対応もして、生活、人生を変えていけたらと

そんな活動と仕事で集まった仲間です。

 

モノコミュ研究所とは

整理収納サービスのプロが集まって活動している団体です。

モノをどのように選んで暮らすのか。

モノをどのように使って暮らすのか。

モノをどのように残して暮らすのか。

「モノコミュ研究所」は、人と「モノ」とのコミュニケーションを考える研究所です。

2013年8月に設立した「モノコミュ研究所」は、整理収納・片づけのプロが中心となって、片付けの現場、セミナー、勉強会などを通じて、人と「モノ」の関係について考え、提案していきます。

 

まとめながら、モノ(事柄)とコミュニケーションの活動を通じて感じられ、得られた事は素晴らしい活動だと改めて思えました。

 

 

 

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駒ヶ林4丁目のおうち片づけプロジェクト

 

モノコミュ研究所の山藤美幸です。

 

今日は、私と上坂の自己紹介の中で登場した「子猫」と出会った現場のお話しです。

 

 

モノコミュでは、2015年度の神戸市パートナーシップ活動助成(テーマ別:空き家の活用)に応募した「空き家と空き家予備軍の片づけプロジェクト」が採択を受け、今の活動へ繋げています。

 

同じ「空き家の活用」で採択された、神戸市長田区の「空き縁ネット(現:一般社団法人空き縁ネット)」さんと説明会などで交流する中で、情報交換などもさせていただきました。

 

(協働と参画のプラットホーム平成28年4月1日発行 第72号)

 

そして、空き縁ネット様からお声がけいただき、空き家片づけ支援の実作業を協働で行うことになりました。

 

「駒ヶ林4丁目のおうち片づけプロジェクト」

データと資料を使わせていただくことを条件に、人件費はボランティアで行いました。

モノコミュの担当は、打合せから当日の片づけの手順や分別などの作業指導です。

 

 

空き家になって10年以上の家の中は、床や天井の一部は腐っていて、あちこち痛みが目立っている状態。

残されている家財道具が多いのに加え、伸び放題の庭の草木を刈る作業も大変な現場でした。

実作業は2日間。

私たち2団体のスタッフと、婦人会、ホームセンターのアグロガーデン、神戸市職員、近隣住民によるボランティアが約25名参加しました。

 

作業途中でご近所の方から長年の空き家状態を不安に思われていたことなどをお聞きして、空き家は個人の持ち物ではありますが、放置することで起きる様々な問題を考えると地域の問題でもあると、深く感じました。

 

1日目の作業中、奥の部屋から「キャー」という上坂の声が!

 

片づけ作業が終わった写真ですが・・

この中に、4匹の子猫と母猫がいたのです。

発見した上坂もビックリですが、母猫もビックリ!

一目散に逃げて行ってしまいました。

 

 

残された小さくてフワフワな子猫たち。

私と上坂は猫好きなので、つい「かわいい」と目を細めてしまいます。

(作業2日目、このうち1匹はいなくなっていました。母猫が連れて行ったのかも知れません。

1匹は「こま」と名付けて、上坂が里親に。

残り2匹は私が引き取って、里親さん希望の方に託しました。)

 

ですが、長年空き家を放置することで動物が住みついてしまうという問題を目にした現場でもあります。

家の中に入った瞬間に、なんとも言えないアンモニア臭がしていました。

匂いや鳴き声、不衛生な状態は、空き家だけではなく、近隣へ悪影響を及ぼします。

 

セミナーでは空き家を放置することによる問題のひとつとして、この経験もお話しさせていただいています。

 

 

さて、その後・・

家が片づいたということで、家主様は不動産としての活用を考え、リフォームをされました。

 

2年かかりましたが・・

賃貸として借主が決まり、空き家が再生されました。

 

お披露目会で開かれた、プチジャズコンサート。

 

 

スリッパを履いて椅子に座って、音楽に耳を傾け・・

作業と子猫たちを思い出しながら、感慨深いです。

 

 

モノコミュでは、この現場の経験も踏まえて、空き家問題に取り組む地域団体様向けに、片づけの指導やセミナーも開催させていただいています。

 

 

「片づけが空き家対策の第一歩」

モノコミュができる空き家片づけのノウハウを広めることで、空き家対策に少しでも貢献していきたいと思います。

 

 

 

 

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モノコミュ研究所の「活用」を振り返って

 

モノコミュ研究所の松井喜美代です。

 

私と有馬が所属しております 「兵庫ヘリテージマネージャーH2O」

 

2020年度の年報に、モノコミュ研究所の活動を取り上げていただきました。

http://hyogoheritage.org/

 

ヘリテージマネージャーの活動は、歴史的建造物を

☆見つける

☆調べる

☆守る

☆活用する

この4つの中で、「活用する」がモノコミュ研究所の活動の中の一つです。

 

 

 

今日は、モノコミュ研究所の活動を振り返ってみたいと思います♪

 

2012年

神戸市北野町「SOLA」にて

「彩のある暮らし」をコンセプトに

整理収納アドバイザー交流のイベント

 

 

 

2013年

芦屋市平田町 ギャラリー開雄 にて

大正初期 築100年の洋館を1日借り イベント開催

 

オーナー天野禮子さんの娘さん増保千絵さんと、モノコミュ研究所メンバーが

知り合いだったことがきっかけでイベント開催することに。

当時ギャラリーをオープンされたばかりの増保さんが、この洋館を通じて

文化的発信をしていきたいと熱い想いを持たれていたことに共感し

モノコミュ研究所が「暮らしを楽しむイベント」を企画しました。

 

 

 

家具や食器など当時のまま

素敵な空間でのセミナー

 

 

バザーもこの空間で

暮らすように、この建物内で1日ゆっくり流れる時間を楽しみました。

古いものを残すということは、活用を考えるということ。

 私たちも、ただモノを片付けるのではなく、5Rを念頭に活動していきます。

 

 

2014年

整理収納アドバイザーとして空き家問題他取り組むことを

定期的に打ち合わせをし、意見交換をしてきました。

 

2015年度

モノコミュ研究所が「神戸市パートナーシップ助成金事業」採択されました。

 

建物を有効的に残し活用する大きな一歩は家財整理にあると考えます。

家財整理のノウハウが詰まった

片付けの指南書

助成金で「空き家の家財整理」発行しました。

 

 

 

 

2015年

【空き家と闘う】と題して朝日新聞夕刊

モノコミュ研究所が取材を受けました。

3日連続の掲載でした。

 

 

 

 

2016年

特定非営利活動法人ハウスキーピング協会主催

整理収納アドバイザーフォーラム 

プロフェッショナル部門 準グランプリ受賞

「整理収納アドバイザーの空き家の片付けへの取組と可能性」

 

モノコミュ研究所代表 山藤が準グランプリを受賞しました!!

 

モノをゼロにするだけが空き家の片付けではなく

整理収納アドバイザーが取り組む意味を発表できたことに

大きな意味があります。

右 代表山藤受賞の様子

 

 

2017年~2018年

インテリア産業協会主催

調査・研究活動助成を受けて

「人生100年時代・50代から取り組む住居考~終活前に考えるワクワクする住まい作り~」

をテーマに、文献調査・アンケート・異業種交流など様々な調査研究をしました。

https://www.interior.or.jp/association/contents/subsidy/index.html

 

ワクワクする住まいづくりを実践されている方への取材もさせていただきました。

モノの持ち方、考え方がその人の生き方となって、暮らしを形成するのです。

私の老後の指針となる方々との出会いがたくさんありましたよ。

 

 

 

 

2019年

神戸市北野町異人館 

旧ムーア邸にてイベント開催

 

 

旧ムーア邸 開催のいきさつ

関西2府4県合同の大きなイベント(関西ぐるんぐるんロハスウイーク・仮称)を企画し

(2020年5月開催予定・・・新型コロナで今年度開催中止となりました)

兵庫会場を探していたところ、旧ムーア邸オーナーの山際さんを紹介していただく機会がありました。

私が15期ヘリテージで学んでいることをお伝えしたら、とても喜んでくださり、

ぜひ会場に使ってくださいと快諾していただいただきました。

ところが2020年春からは、結婚式場になってしまうとのこと・・・。

急遽モノコミュだけでなにかできないかと考え、2019年12月にイベントを開催することに

したのです。

 

山際さんが旧ムーア邸を購入されてから約2年間、前の持ち主の方が大量のものを所有していたため

すぐに入居できなかったそうです。そんな苦い経験をお持ちでしたので、私たちの整理収納の仕事に

大変興味を持っていただきました。

 

 

 

★思い出の残し方 講師 上坂薫

~本当に必要なモノに囲まれて~

 

旧ムーア邸イベントのコンセプト

5R(リユース・・・・・・・・ヴィンテージ蚤の市→お客様からの寄付の品の販売→売上寄付)

  (リサイクル・・・・・・・ボタン回収箱を設置→形を変えて→イラク医療支援ネットワーク→売上寄付)

  (リメイク・・・・・・・・もう着ない着物・帯→形を変えて→バック、ポーチなどに→販売)

  (リラックス・・・・・・・こだわりの和紅茶とケーキで→ティータイム)

  (レスポンシビリティ・・・不要になったものの行く先→なるべくゴミにしないで→責任を持つ)

 

イベント当日は200名を超える方々に来ていただきました。

 

 

 

モノコミュメンバー BBQ大会

 

 

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色別に分けて収納!

 

モノコミュ研究所の有馬扶美です。

 

細々した雑品。

文具、筆記用具、ダイレクトメール、日常飲む薬、学校からの手紙・・・

皆さんはどのように収納していますか?

うっかりすると、ダイニングテーブルの上が雑品の置き場となってしまいます。

 

そのような時に、整理して収納するのに便利なのが薄型の引き出しです。

引き出しの高さがないので、中でモノの重なりが少なく見やすい収納になります。

引き出しには中身が分かるラベルを貼り、筆記用具ならボールペン、マジック、鉛筆、消しゴムなど

筆記用具だけをいれます。

 

 

そして、このようなカラー引き出しにすると色分けで項目別にできるので、

小さなお子様でも迷わず必要なモノを取り出すことが出来ます。

例えば、

緑の引き出し・・・クレヨン・色鉛筆・はさみ・のり 書いたり切ったり貼ったりするモノ

青の引き出し・・・画用紙    など。

 

また、色別で家族それぞれの人別収納としても使えます。

例えば、

赤い引き出し…お母さん  お母さんが良く使う電卓や筆記用具

オレンジ引き出し・・・お父さん  お父さん宛のダイレクトメール

緑引き出し・・・お兄ちゃん  ゲーム機     など。

 

このようにして、置き場所が決まりにくい雑品を収納するカラー引き出しを1台

リビングに置くだけで、片づけしやすい仕組みが出来ると思います。

 

 

 

 

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いつのまにかふえてしまう洋服や靴

 

モノコミュ研究所 上坂薫です。

 

洋服の減らし方

3年着ていないから処分という方法もあるのですが

なかなか捨てられないですよね・・・

 

たくさんあるから出かけるときおしゃれにできるということでもありません。

お客様も

「なんかいざというときに着る服がないのよね」と

300着以上お持ちのかたでもおっしゃいます。

 

どういうことなのでしょうか?

 

服はそれ1着では様になりません。

靴やかばん、アクセサリーなど全部そろって

うまくいくのではないでしょうか?

私は 出かけるときに靴から服を考える事が多いです。

靴はちょっと無理して履くということが難しいからです。

 

サイズが合わないモノは✖

歩くと疲れるモノは✖

転ぶ可能性のあるものは✖(最近これが多い。。ピエン(T_T))

さらに最近の雨の多さ・・雨がしみてしまうものは✖

 

そこから似合うボトムス

そしてトップス

最後にアクセサリー

 

こんなふうに考えていくつかのコーディネートを考えておきます。

そうすると

いざというときに焦らずにすみます。

 

そのために下駄箱の靴は見やすく収納が鉄則

 

 

どこか 基準をみつけて それにあわせて選んだり

買い物をしたりすると

後先なく買ってしまうことは減ると思います。