本好きの下剋上 司書になるためには手段を選んでいられません
〜第四章貴族院の自称図書委員Ⅰ
香月美夜
TOブックス
〜内容〜
約二年間の眠りから目覚めたローゼマイン。周囲の変化は大きく、浦島太郎状態に不安がいっぱい。けれど、休む間もなく、貴族になるための学校「貴族院」へ入学する。
そこは魔力の扱いや魔術具の調合を教えられ、領主候補生は領主として領地を治めるための魔術を学ぶ場。個性的な教師や他領の子供達と一緒に寮生活をしながら、成長を目指す————はずが、院内に大型図書館があるとわかって大変。王族も領主候補生もほぼ眼中になく、ローゼマインは図書館へ突き進むのだった!/TOブックスオンラインより
本好きの下剋上、いきなり第四章w
Webで完結まで読んでるんで内容はわかってるんですが、
書籍化するにあたって若干変わってる部分もあるし、
楽しく読ませていただきました。
ここから遡って全巻集めるかはちょっと悩み中。
でも特典SS欲しさに買うんやろうなぁ(笑)
上にはamazonのリンク貼ってますが、TOブックスのストアで買うのがオススメですw
コラボイベントやってた印刷博物館にも行ってきました❣️
活版印刷についていろんな展示があってすごく楽しかったです。
本好きのにはオススメ♪
3月には新刊出るし、また読み直そっかな(笑)
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