広島市南区のマツダスタジアム隣接地の集客施設について、開発主体の三井不動産(東京)が核テナントとして米国系の会員制大型商業施設「コストコホールセール」の出店を市へ正式に伝えたことが8日、分かった。これで球場東側はテナントが出そろい、来年12月の開業にめどが立った。
コストコ出店は、昨秋に三井との交渉が進んでいたが、市が今年1月に発表した集客施設「広島ボールパークタウン」の概略基本計画は「大型商業棟」とだけ記した。三井不動産は「契約はもう少し先になるが、協議が順調に進み、具体名を公表できる段階になった」と説明する。
http://www.chugoku-np.co.jp/News/Tn201108090021.html 「中国新聞より一部抜粋」
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オープンに向けてまた一歩前進しました。オープンしても当面行く事はないでしょうが、嬉しいです☆。