金曜:黒川伊保子さん メッセージ募集 へ

 

毎週金曜日のいほこさんの放送を楽しみに聴いています。さて、最近のAIの話題で"もやもや"しているので、以下のようなショートショートをいほこさんに送ってみます。

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近未来にスマートピカソくんという芸術家が登場。まずは10枚ほど絵を描いて、それをAIに学習させて同じ画風でたくさんの作品を作りました。「ヒマワリでなくアジサイで」「怒る男でなく泣く女で」「ゲルニカでなくウクライナで」などなど、、。それで悠々と暮らしていました。

 

が、スマートピカソ"C"くんが新たに登場。スマートピカソくんの画風でスマートピカソ一派(いっぱ)を作りました。とさ。

 

また、動物などのイラストは既存のイラストからAIが生成してくれるので、イラスト作者はAIオペレータのみに。困ったのは、火星からの訪問者のときでしたが、既に絶滅したタコのイラストをベースに何とかしました。

 

金星からの使節団のときはもっと困りましたが、古文書のSF小説の金星シリーズのイラストからでっち上げ。

 

そうして、映画・音楽・文学・・・と同様に。

例えば、「アカデミー賞を取れる作品の構想」なんかはちょろいかも。(カンヌは違うと思いたいが (^^ゞ )

政治分野なんかとても簡単、以前と同レベルだし。首相の施政方針演説と野党の代表質問なんてのも簡単かな。

(いや、もうだいぶ前から使ってました (^^ゞ )

 

そうこうして、数千年か数万年後のある日。アンドロメダ星系からスペーストラベラーが地球を訪問。なぜか変化(進化?)の止まった地球文明であることに気付く。どうもAI元年と呼ばれている時代から、ゆっくりと止まってしまったようだった。

 

という、ショートショートを、星新一の作風をまねてAIに生成させてみるという夢を見た。

 

ちゃんちゃん。

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おそらく人類は止まることなく、AIと付き合ってそれなりに、というか何とかして行くのでしょうね。

でも、ブルドーザと競うことは、いほこさんのお話のとおり不要なのですが、創作物については当初評価されず後日に高評価された例などたくさんあるので、今後はどうなっていくのか。

 

人類も生物一般も、コピー・模倣と、わずかなコピーミスが変化を生み、それを良く言えば進化&進歩というのではないかと思います。

 

ラジオネーム *

鉄腕アトムはまだかいな

 

フリガナ *

テツワンアトムハマダカイナ

税金返して! 2円かな。


勝手に国葬やって、ツケを全国民に回すな。香典強制徴収。1円分ぐらいか。大して納税してないけどムキー

亡くなった人には、弔う気持ちはあるけど。元総理だろうが、国民のために働いて、理不尽な命令に悩んで命をたつことになってしまった人。人としての価値が大小あるような説明は不快。


あと1円は赤木さんの裁判で、負けを認めて賠償金払ったのでしょ、その分。そのお金って、あんたらが自由に使っていいもんじゃないでしょ。

国でも企業でも、損害を与えたらまずは被害者を救済するとこまではいいでしょ。でも、その次のステップは、責任者を明らかにして、賠償させなきゃ。

この場合は、改ざんを指示した人間に、組織として損害賠償を求めなきゃ。このままでは、やはりツケ回し。

現時点でこちらからは、こう見えるという事ですが。(事実はきっちり捜査の上、あきらかにして欲しいものです。)


加害隊員 その場ではやし立てた共犯者 見て見ぬふりの同僚 監督責任を問われそうな上司上官 幹部上層部などなど。は守る気充分。


被害者 弱者は放置 セカンドレイプ。


国民全てを【何なら、世界中の虐げられている人全部を】守る組織なら、日本人で良かったと思えるのですが。

そんな、誇れる国なら、最高の安全保障となるように思います。

世界的に見れば、日本の新型コロナ禍の現状は「さざ波」に過ぎないと言った方が、国の舵取り側の人間にいたそうな、、、。

 

ご自身・大切な人が、その「さざ波」に足下をすくわれて、今まさに命が危うい事態にある人のことは頭の片隅にも無いようだ。

まるで、火星あたりから望遠鏡で覗いている宇宙人か? いや、宇宙人に申し訳ない。

 

そんな人間を身近に置いて平気な人が居ることも、恥ずかしい。

 

もちろん、もっと大変な状況にある人々が地球上にはたくさん居られることは心が痛みます。

パンデミック宣言も出た新型コロナウイルスですが、何となく予想が頭に浮かんできていたので書いておきます。

 

・2種か複数のウイルスが混在しているか、変異が頻繁でしかも行ったり来たりする特性とかが有るのでは

 軽症や無症状でも感染率が高い一方、重篤化する事もある。基礎疾患があったり高齢であったりとの条件も言われているが、それだけでは説明がつかない印象。

 

・既に、蔓延して無症状や軽症で検査していないから分からないだけ。

 重篤化したりして検査したら「新型コロナ」と分かって接触者を検査したら集団で感染者が見つかる。=> 「クラスター発見!!」

となっているようだが、もともと感染者が一般にたくさん存在しているだけで、簡易検査キットが広まれば明らかになるのでは。

「朝ご飯は食べたか」という質問の「ご飯」を故意に狭い意味にとらえ、「 ご飯(米)は食べていない(が、パンは食べたかもしれない)」と答えるような発言を、政治の場で目にすると昨年末に話題になっていましたね。流行語大賞に入ったのかな。

 

でもあれ、僕的にはケーシー高峰さんのお酒のネタを思い出してしまいます。「健康のために酒をやめたんだ」「焼酎に替えたんだ」というやつ。そういうのは、演芸場でやって欲しいですね。

 

で、関連して思い起こすのは、特別法の問題点。

 

障がい者虐待防止法・児童〃・高齢者〃・・や、いじめ防止法・マタハラ防止法・セクハラ〃・パワハラ〃(こんなのあったっけ??)・・などなど。

特別法を一心に作ると、「○○なので△△には当たらないと考えます」とかの言い逃れをかえって助長し許しているよう。

『そんなことをして、お天道さまに恥ずかしくないのか!!』と言ってやりたくなります。

 

うろ覚えですが、他国の例では特別法を作らず、広く人権保護法などで対応しているとか。僕も、誰に対してでも虐待・いじめ・ハラスメントは許さないというのが当たり前だと思います。

 

そういえば、対動物でも同じだね。

サンダーバード (Thunderbirds)のチームはすごいですね。

どこがって、たくさんありますが私にとっては、持って行く機材の選択についてです。

いつも的確、「あれを持ってくれば良かった!」とかのシーンがあまりない、というか記憶がありません。

 

私はよく知人のPCトラブルで連絡を受けることがあるのです。

その際、電話やメールで聞いた状況で下調べや準備物を揃えるのですが、5割方外れますね。

OSをダウンロードしてUSBメモリに入れて行ったり、HDDのコピー機を持って行ったりとしますが、たいがい無駄に終わります。

 

私の思い込みと、相手の表現力に問題があるのでしょうが、、、。

サンダーバードはその面でも目標です。

 

サンダーバード (Thunderbirds)の話題で年代がバレますね。

自衛隊は、専守防衛以外の分野でも今も活動しているし、効果も上げている・必要な組織だと思う。

 

サンダーバード (Thunderbirds)【1965-1966年のイギリスの特撮人形劇テレビ番組に出てくる国際緊急援助隊】に発展的改組はどうでしょう。叶わぬ夢かな、、、。

 

『世界各地で発生した事故や災害で絶体絶命の危機に瀕した人々を、国際救助隊[IR](International Rescue)と名乗る秘密組織がスーパーメカを駆使して救助する活躍を描く物語である。』wikipediaより

 

NGOにするか、国連内組織にするか、平和維持を任務範囲にいれるか、、、などなど、検討事項はあるけれども。日本国や日本国民が支援して。

 

世界から、敬愛される人々を攻撃しようとする国家・組織はあるのか。

 

アメリカの言いなりになっても、そのアメリカからもバカにされているかも。今は憲法を曲げてもいるご都合主義の国を、アメリカが信頼しいるとも思えず。単に、都合の良いときだけ利用しているだけ(生徒のいじめで、いじめに加わっていてもいついじめの対象になるかも知れない。というような)

「われらの安全と生存を保持」するためにどうすべきかを考えるとき、最近行われた外国人労働者受け入れなどの施策は逆行するものでは無いかと危惧しています。

つまり「不足する労働分野で外国人を受け入れる」「移民政策はとらない」というのは、勝手な良いとこ取りで、日本/日本人嫌いを増やすのみではないかと。

低賃金や4K5Kといわれる重労働で日本の労働者が敬遠する仕事を、賃金水準の低い国から働き手を連れてきてさせる。国民としての待遇・補償はしないのでしょう。政治家も経済人も今だけ・自分の代だけ良ければよいと。

正当な賃金と待遇を確保する。そして自由経済の原則に従い、労働者が各分野に振り分けられ、その結果労働人口の減少・不足があって、働きたいと希望する外国の方が居たら受け入れ、希望すれば国籍も持ってもらって国民として日本国を作って行ってもらう。それが正当な考え方ではないかな。

 

その他の文化・外交の面でも、より好ましい国日本になることが「われらの安全と生存を保持」のために最も重要ではないかと。

小学生に戻ったような気持ちで、憲法前文と9条と自衛隊の現状を考えるとあきらかに違憲状態と思います。(小学校で憲法を教えられ誇らしい気持ちを覚え、その後自衛隊のことを知ってくると、おかしいなと思い続けてきました。)

 

次には、どうすべきかと考えると、

・憲法に実態を合わせる努力をするか、

・憲法を実態に合わせるか、

2択になるのではないでしょうか。

 

後者の、憲法を実態に合わせるのは、諸外国の憲法を参考にすることで難しいことでは無いかもということや自由民主党の方々がお考えでしょうから、どなたかに取りあえずお任せしておこうかと思います。(そのうちに考察したいのですが)

 

専守防衛は合憲とかいう論は、当たらないと思っています。アメリカの戦争を担っている部署ですら国防総省ですから。国防という名目で全世界で戦争をしたりしている/していた訳ですから。戦争省/戦争大臣などというのはだいぶ前に使われなくなった名称でしょう。「国権の発動たる戦争と、武力による威嚇又は武力の行使は、国際紛争を解決する手段としては、永久にこれを放棄する。」とは、自国を守る為にも戦力を持たないということだと考えます。