今晩から伊豆に家族で旅行に行ってきます
今日の夜中出発です。
伊東市の富戸のホテルに泊まるので近くに海が有るはずです。
時間があったら磯採取してみたいですが、家族旅行なので無理かもしれませんw
一応色々調べているのですが、家族で行くのに特にお勧めの観光スポットとかこの周辺にありますかね?
車なので移動可能範囲は広いです。
水槽は少し心配ですが、自動給餌だし大丈夫でしょう。
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仮にですが紹介です
薬浴開始から一週間以上経ち、白点も完全に治まっています。
しかし、まだもう暫くは念のために薬浴を続ける予定なので水槽を元に戻すのはもう少し先になりそうです。
少し前に書いたミズタマハゼの両目のポップアイも薬浴により治ったようで安心です。
しかし、状態が酷かった左目の方は、膨らみは完全に元に戻りましたが、視力は失っていると思います。
さて、水槽の水はまだ黄色のままですが、取り敢えず新しい魚達の写真を撮りましたので仮の紹介とさせていただきます。
まずは水合わせの写真でも丸わかりだったこちらから。
このブログを昔から読んでくださっている方には御存じ!?のイッポンテグリです。
初代は「おじさん」という名前でした。
昔の記事を読んでない方のために一応書きますと、初めはレッドスクーターの大きい奴だしレッドスクーターのお父さんみたいだねって言う所から始まり、お父さん→おじさんに名前が変わっていきました。
今回購入したのは初代の半分くらいの大きさで、7センチ程です。
名前は勿論「ちいさいおじさん」ですw
底に落ちた粒餌を狙い撃ちしてキッチリと食べています。
寝るときは砂に潜って寝るので、水槽を早く元に戻してあげたい所ですね。
次に大型ヤッコの幼魚です。
水が黄色いのでわかりにくいと思いますが、頭の部分が青いです。
ということでブルーフェイスが正解でした。
まだ4センチ位の幼魚ですが、ウズマキと違い成魚への変貌が早いらしいので、これから変化が出るたびにしっかりと紹介して行きたいと思います。
元から居る一回り以上大きいルリヤッコに対して尻尾を振り振りして威嚇しに行っています。
ルリヤッコも負けじと尻尾を振り振りしているので今の所の力関係は五分と言う所でしょうか。
つつくなどの激しい威嚇は一切ないので今後ブルーフェイスが大きくなっても問題はなさそうです。
こちらも粒餌をしっかりと食べています。
水槽を元に戻して水が綺麗な透明になったらまた改めてちゃんと写真を撮って紹介したいと思います。
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問題解決
前回少し触れた問題ですが、ひとつ目は上部フィルターのポンプがついに壊れてしまいました。
使用開始から1年9ヶ月経ちますが、完全に駄目になってしまいました。
上部フィルターが稼働していなくて外部フィルターのみになってしまったため、酸欠も心配です。
そこで、中古で外掛け式のプロテインスキマーを買いました。
90水槽には少し能力的に足りないものですが、無いよりはましでしょう。
幸いにもアンモニア、亜硝酸、硝酸塩ともに0なので少しでもまともに働いてくれれば今の魚が少ない状態であれば維持できるかと思います。
買ったのは悪評高いシークロンです。
最悪塩だれしないエアレーション程度に思って購入を決めました。
半年使用しただけで2000円だしまぁ良いかなと。
シークロンは色々調べてみても決して評判がよいとは言えず、その大半が泡があがってこない、水槽内が気泡だらけになる、というものです。
うちのも設置した日は全くその通りでただのエアレーション状態でした。
水槽内にも細かい気泡が大量に入り込みどうしようかと思っていました。
しかし、そのまま放置しておくと2日目にはしっかりと汚れを濾し取ってくれるようになっていました。
泡が上がりだすと水槽内に流れ出ていた気泡も極端に少なくなり気になるレベルではなくなりました。
時間が経たないとまともに稼働しださない理由はさっぱりわかりませんが、うまく動いてくれているので細かい事は気にしない事にします。
さて、上部フィルターを外して出来た隙間に新しく買ってきたガラス蓋を設置して一応水槽の機器の問題は解決です。
そしてふたつ目の問題は、まだ完全に白点が治っていないと言うことです。
といってもレモン君(コンゴウフグ)のヒレに残っている程度ですが、毎日15リットル底の水を換えてヨウ素とオキシドールとを添加しているのに治りません。
グリーンFゴールドは最初に投入しましたが、ヨウ素などを入れる際に全部抜いてしまっていました。
治療開始から既に1ヶ月以上経つのにまだ白点が付いている事は初めてです。
今まで何回かしてきた本水槽での薬浴(グリーンFゴールド顆粒)では大体10日もすれば白点は全くつかなくなっていました。
うちの水槽の環境にはグリーンFゴールド顆粒がよく合っているのかもしれません。
まったく同じ器具を使って水槽を作っても、バクテリアのバランスやなにやらが水槽ごとに違うので、他の水槽では効果が有ってもこちらの水槽では思ったほど効果が得られない事も有るのでしょう。
少なくともうちの水槽においては今までの実績からグリーンFゴールド顆粒は効果が抜群でした。
そこで、やっと涼しくなってきたので40センチ水槽にイソギンチャクを移動してグリーンFゴールド顆粒を投入しました。
写真は投入後3日目のもので数日前のものですが、全ヒレに常時ついていた数十個の白点が背ビレのみ常時5個程度まで減っています。
この記事を書いている今現在は既に完治と言っても良い状態です。
まだ薬を抜いていないですが、トリートメント代わりに丁度良いのでお迎えしてきましたよ。
ちゃんとした紹介は中々写真が撮れなくてまた今度にしますが、水合わせの写真です。
既に二匹ともばっちり餌を食べています。
大型ヤッコの幼魚ともう一匹います。
もう一匹の方はこの写真でもわかっちゃいますよね。
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実は密かに大型ヤッコを・・・
昨日電話があり、入荷してから一週間経ったが状態もよくいつでも渡せると言われました。
何を頼んだかは来てのお楽しみです。
しかし、受け入れ側のこちらにまだ問題が有るため、いつ迎えにいくかは決めてないです。
そこら辺のことについては、また改めて詳しく書きたいと思います。
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Android携帯からの投稿
またしても悪い知らせ
この間ホワイトソックスが誰かにやられてしまった記事を書いたばかりですが、今朝仕事から戻ると今度はスカンクシュリンプがやられていました。
スカンクシュリンプ 飼育期間 1年8日
この間のホワイトソックスの件が有ったので、隠れ場所として沈没船のもうひとつを水槽に入れていたのですが、どうやらうまく隠れ家として使えなかったようです。
そして、犯人がわかりました!
やっぱりレモン君でした。
丁度帰ってきて水槽を見た時にレモン君がスカンクをバリバリ食べていました・・・・・・・・orz
折角1年経った所だったのに残念です。
今まではライブロックの隙間に隠れたりしてずっと無事にやり過ごしていたんでしょうね。
しかし、病気治療のために全てのライブロックを出してしまい、隠れる所が少なく無防備になっていたんだと思います。
また、この間まではウズキンがクリーニングの催促のために常にエビ達のそばから離れなかったので、それも抑止力になっていたのかもしれません。
ウズキンを失ったのは色々な意味で痛いです。
白点病の方はレモン君のヒレに後少し残っているので、もう暫くはヨウ素とオキシドールでの治療を続けることになります。
ミズタマハゼのポップアイの方は、左目が完全に駄目になっており、今度は右目の方も少し膨らんできましたが、餌は良く食べていて目以外は元気です。
毎日少量ずつ(約15リットル)の水換えと、ヨウ素とオキシドールの投入を続けて様子を見るしかなさそうです。
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