ベタな日常

ベタな日常

朝起きて学校行って飯食って風呂入って寝る。

そんなベタな日常を幸せだと思えるベタな人間のベタベタな日常

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ベタな日常-夜行性
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ふくろうの目怖すぎワロタwwwww



お寺の近くに住んでいるという方から教えていただきました。感謝感謝。


 大都会岡山県の数ある観光名所の一つ、後楽園へ行ってきたでござるよ。


まあ金曜日(7月22日)の話なんだけどね。

晴れた空に広々とした後楽園の芝生が生えますな。


ついでに岡山城も拝見。殿中でござる!殿中でござる!!








ベタな日常-岡山城
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ベタな日常-後楽園
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また行きたいな



「オススメのアニメ教えて」って書かれてたんで、チャット風に書こうとしたけど、長すぎてキモかった&チラ裏レベルの一人語りなのでこっちに書きますね。


メモ帳にメモっておいた文章そのまま。



あんまりアニメ見たことのない俺がオススメとか言うのは侮辱みたいなもんだから、俺の好きなやつだけ書かせてもらうわ。




・ロボット━戦闘メカ ザブングル(TV放送のみ)

 4クールもあって長いが、独特の富野節全開のロボアニメ。ロボットは可愛く、かつかっこよく描かれていて、戦闘も面白い。イデオンに繋がる様な巨大ロボットも登場する。

 キャラは、最初は馴染めないかもしれないが、富野アニメのキャラ故か「嫌いになれない」という結論に至る。また、富野にしてはキャラも明るく、ZZとはまた違うギャグ要素の強い話になっている(最終回付近は少々シリアス)。

 ギャグ要素が多いと言っても、やはり演出はかっこいい。最終回付近は鳥肌のオンパレードと言っても過言ではない。うめ先生のキャラが好きなら、主人公のデザインもすきになれるよ(饅頭的な意味で)
 全50話という長い物語であるが、一日一話でも見ていけばきっとハマりますぜ!
 余談だが、漫才師の「ザブングル」の名前の由来はこれ。






・シリアス━ガンスリンガーガール(一期)

 ストーリー・・・イタリアの対テロ機関「社会福祉公社」と、テロ組織「五共和国派」との戦いを描いたガンアクションアニメ。(一期・二期共に1クールずつ)
 
 銃×少女という設定には萌えや燃えが多いが、このアニメはそれにはどうも当てはまらない。攻殻よろしくの義体化集団がテロ組織を容赦なく制圧していくアニメ。
これだけを聞くと、AR70/223片手に消毒しまくるガチムチ男やメスゴリラを想像してしまうかもしれないが、銃器を扱うのは一見か弱い女の子。しかし、彼女達は事故等によって生存が困難とされた後、義体化によって超人的な力を手に入れ、さらに「条件付け」という洗脳
で絶対服従の殺し屋に仕立て上げらた殺しのプロなのである。そんな少女達とそれを操る一見優しそうで汚い大人達との生き方を描く超シリアスアクション。そんな彼女達に救いはあるのか・・・・それは見てからのお楽しみ。

 登場する銃器は舞台故か西寄り。これは社会福祉公社側も五共和国派側も変わらない。もっと色々な銃器が見たいと思うかもしれないが、リアリティを出すためには仕方のないことだろう。逆にそういう銃器が好きな人には堪らない作品となっている。またその分、ガンアクションはとても秀逸で作画も凄く良い。銃器も完璧に描かれており、マッドハウスの本気が窺える。
 
 俺は一期二期と一気見した訳だが、やはりガンスリは一期に限る。というのも、上記の説明は全て一期の話で、二期は色々と雑な部分(前期OP・作画・ガンアクション)が目立つ上に、萌えに媚びた感じがする。声優・キャラデザの変更も後押しして、一期が気に入ったなら二期は見ずにそのまま漫画に突入するべし。ただし漫画はもっとシリアスなので注意(俺はちょっとしか読んだことないけどね・・・)
 ぼろくそに書いてしまった二期だが、最後の戦いは結構燃える上に、OP曲はKOKIAの透き通った声がアニメとマッチして大変素晴らしいものになっている。ただし、前期OPは手抜き実写映像OPとなっているので注意。




・セカイ系━ラーゼフォン(劇場版)

 ストーリー・・・謎の生命体MUによって占拠され、外との交信が一切遮断された東京に住む少年「神名 綾人」が、青い血を流す謎の黒服集団に襲われたところを、特務組織TERRA(ネルフみたいなもん)の「紫東 遙」によって助けられる。そのまま東京の地下に眠っていた巨大ロボ「ラーゼフォン」を綾人が目覚めさせ東京を脱出する。ラーゼフォンの入手をきっかけに、TERRAはMUとの戦争を本格化させることとなったが・・・。(全26「楽章」)
 

 スパロボMXでもおなじみ。エヴァのパクリパクリと言われているが、実はライディーンのオマージュ作品である。

 気弱で無口な主人公にヒロインはおばちゃんという、エヴァを彷彿とさせるキャラ設定だが、ストーリーは全然別物になっている(当然か)
 

 不気味な敵MUと、銀河美少年に出てきそうな主人公ロボ「ラーゼフォン」(出渕裕がデザイン)との戦いはスケールの大きさからなかなかの迫力。また、歌に感応するロボットと敵という特殊な設定から、普通のロボアニメとは違った戦闘が描かれている。

 ただ、この物語はロボット戦闘がメインではなく、人間関係がメインとなるのでそこまで戦闘に期待してはいけない。当然、ストーリーは深いものに仕上がっている。ジャンルの「ロボットSFラブストーリー」の意味も少しずつ分かってくるだろう。


 しかし、TV版はエヴァ以上にストーリー展開がイミフで、視聴者を全力で置いてけぼりにしている。見ていてポカーンとなること間違いなしだ。
 俺がオススメしたいのは総集編となっている劇場版。非常にきれいにまとまっているし、絵も綺麗。また最後の人類VSMUの戦闘は迫力満開。スケールでかすぎて最後はシリアスなのにギャグに見える不思議。






・萌え+ロボ━機動戦艦ナデシコ(TV版+劇場版)←劇場版はアニメの続編

 ストーリー・・・ボソンジャンプと呼ばれるワープ能力を持ったロボットが現れる。それを操る木蓮という組織に火星が占領された。地球でコックを目指す主人公「テンカワ アキト」が成り行きでネルガル重工の最新鋭の戦艦ナデシコのクルーになることになった。ナデシコのクルーは全員「性格に難があるが、地球上で最も優秀な人材」と評される者たちばかりである。

 そんな個性的なメンバーの中で、専用のナノマシンを注入しないと操れないロボット「エステバリス」を何故か動かせるアキト。実は彼が地球に来たのは、火星が木蓮の手に落ちた時であった。
彼はどのようにして火星から地球への大ワープを、何の機器も無く成し遂げたのか・・・。(全26話+映画一話)


 言わずと知れた有名ロボットアニメ。ピンクのロボットという時点でリアリティを求めてはいけないことが分かると思うが、これは「リアルロボットもののギャグアニメ」という異例の作品なのである。ギャグは結構マニアックで、ヲタクっぽいネタが豊富。

 他アニメではなかなか見られないような、独特のキャラクターが凄く魅力的である。萌え・バカ・ルリルリ可愛いの要素が見事に共存しており、全26話分飽きさせない展開となっている。子供向けっぽい作品とは言え、侮ることなかれ。
 

 ストーリーに関しては賛否両論だが・・・ギャグの中でチラホラ出てくるシリアスというものは、なかなか強烈で、3話目で度胆を抜かれる事必須。ただ、やはり全体的におっとりとした感じでストーリーが進んでいき、戦闘までも(最終話以外は)まったりしている。
 
 

 しかし、TV版の続編となる劇場版は超シリアスで超クールな話となっている。主人公アキトは・・・・・いや、これこそまさに自分の目で確かめてほしい。

 


 媚びない萌えはもう最強。劇場版まで見ればルリコンになること間違いなし。え?にわか?知るかそんなもん。



・SF━AKIRA(映画+原作漫画6巻)

 ストーリー・・・とある事がきっかけで勃発した第三次世界大戦から37年。「新型爆弾」によって崩壊した東京は、莫大な予算をかけて「ネオ東京」へと蘇った。

 しかし、そこには大型のバイクに乗って暴走する少年たちや、デモ隊によるクーデターが多発していた。ある日、いつものように仲間たちと共に、敵対する暴走族集団「クラウン」と争っていた「鉄雄」は、逃亡したクラウンのメンバーを一人で追っている時にとある「事故」に遭う。

 その事故をきっかけとして「鉄雄」の人生とともに世界が狂っていく・・・。果たして鉄雄はどうなるのか?軍事最高機密「AKIRA」とは一体何なのか??次々と深まっていく謎を明かしたいのなら、まずは映画を観よ!!
 

 「さんを付けろよデコ助野郎!」や「金田のバイク」でお馴染み、「金田」と「鉄雄」の二人を軸にして物語が進んでいく。

 恐らく、世界で最も評価された日本のアニメ。制作費約10億円という莫大な金額を費やして作られた劇場アニメは素晴らしいの一言に尽きる。
1シーンを除いて全て手書きされた美しい映像や、世界観を表す細かな落書き、超かっこいいキャラ達がとっても良く動く様は一見の価値あり。さらに、変わったBGMがクセになってあやし~~い雰囲気を醸し出している(芸能山城組、最高!)
ただ、尺の都合もあり、劇場アニメでは一部のキャラが不遇な扱いをうけている事が残念。
また、原作を再解釈したようなストーリーが、原作のような説明役がいないためにぶっ飛び過ぎててイミフな部分がある。

 しかし、それを差し置いても好きなアニメベスト1と堂々と言える作品である。


 原作は、映画とはまた違ったストーリー展開となっている。変態的とも言える絵の精密さや、毎巻、起承転結をきっちりつけているテンポの良さは賞賛を送らざるにはいられない。

 超大判コミックで一冊の金額は、なんと1000円越えとくるので、少々手が出しにくいかもしれないが、是非読んで欲しい作品。ちなみに、全巻持ってるんで、貸してほしかったら言ってネ。




・萌え━魔法少女リリカルなのは(一期二期が共に1クール、三期のみ2クール+劇場版)・カードキャプターさくら(一期が全46話、二期が全24話+劇場版二作品)・ストライクウィッチーズ(一期二期共に1クール)
 紳士ご用達のアニメ。語ると歯止めが効かなくなるのであえて語らない。
 感じるんだ。
 

 ちなみに、「さくら」を除いて、「なのは」「ストパン」はフィギュア・人形化がいくつかなされている。ただし、人形を買うときは、「俺は人間をやめるぞ、ジョジョ!!!」と言って購入する必要があるので注意。



その他のアニメ・・・攻殻機動隊(押井の劇場版+TV版一期二期+原作漫画)、カウボーイビバップ(全26話+総集編1話+劇場版1作品)、聖戦士ダンバイン(全49話)などなど・・・・



今更言う必要のない超名作アニメ(スラムダンクやドラゴンボール等)はここには書いておりませんので、悪しからず。

まだまだ書きたいものがあるが、厳選するとこんなもんかな・・・。ロボットもの多くてごめんネ。後、俺はにわかだから、俺のほうが教えて欲しいくらいだしw





以上です。初心者丸出しの微妙なレビューとなってしまいました。ストーリーに関しては、「僕がまとめてもいいのか・・・?」って思いながら冒頭のみ書かせてもらいました。


ここまで読んで下さってありがとうございました。では。

メッセンジャーバッグって値段高いな~~。2万円とかザラなのか・・・。
丁度良い大きさのかばんが欲しいだけで、別にメッセンジャーバッグに拘ってる訳でもないんですけどね・・・・。


そういえば、エムゼロって漫画買いました。ある事件をきっかけに魔力ゼロの主人公が、魔法の力を習う高校に転入してしまい、しかも魔法の超上級者と勘違いさてしまう・・・というお話(説明ヘタクソでスマン!)です。つい先日、プリティフェイスって漫画でこの作者さん(叶康弘さん)のことを知ってこの漫画も購入しました。この作者さんの描く主人公ってどれも純粋で良いですよ~。キャラも可愛いし、魔力ゼロの主人公が、学園最強の魔法使いと偽ってなんとか学園生活を切り抜けていく様は不思議と爽快な気分になれます。学園No1の奴なんかとの絡みとか・・・禁書目録とはまた違った雰囲気ですよ~~・・・っとまぁ、そこんとこの詳細は漫画で御確認を~(ワシが下手に説明するのはよくないおwwww)。



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ちょうど良い大きさのバッグがほすぃぃい。近頃そう思うさくらもちであった。


学校では入試だ準備だと、大忙しでございます。巷に流行るインフルエンザ。無縁無縁とばかり言ってはいられず。嗽手洗い米洗い・・・何事も予防が肝心でございます。
皆様、新年明けましておめでとうございます。

謹んで初春のお慶びを申し上げます。

ベタな日常-zao
(携帯のカメラですみません)

脳天大神様→蔵王堂
このルートでちょっくら蔵王堂に行ってきました(チャリンコ)
紅葉の時期でもあったんで人が多かったですね。県外のナンバーもよく見ました。
ちょっと写真の木はもう冬の姿になちゃっていますけど・・・

ってか階段がしんどかったZE(連れは巻き添えに・・・)


ベタな日常
(これは蔵王堂じゃないよ。また携帯のカメラですみません)
ええぇえええ!!もう11月!!????

そんなこんなで今年ももう11月っすか・・紅白の司会決まったんすね~。

・・・嵐。嵐ねぇ。もう日本のCDはもう嵐とAKBで保つよね、うん。


いや~近づいてるよね、あれが。うん、あれあれ。

毎年言ってるんだけどさ・・・・クリスマスですよ皆さん。

今年はなんと梅田のカップルだらけの所に潜入する予定です。それに付き添ってくれる人募集中なんで、皆さん奮ってご参加くださいNE



はぁ・・・マクロスのライブ行きてぇなぁ・・・
http://news.ameba.jp/world/2010/09/82222.html

去年あたりからよく聞くようになったTwitter
僕はたまにしか見ないので詳しい単語なんかはよく分からないんですが、一応仕組みは知ってます。これを様々な点で問題視している人が大勢いるってことも知ってます。でもこれがかっぱえびせんじゃなかったって事は知りませんでした。

・・・・・・

でも、こういうTwitter疲れのようなことを感じてる人ってどれくらいいらっしゃるんでしょうねぇ。うまく活用してるって人もそりゃいるんでしょうねぇ。芸能人であれば(当然ながら)メアドの知らないようなファンとの柵のない交流が可能であったりとか・・・。こういった、一見魅力的であっても実は複雑なシステムってのを上手く使いこなす人は・・・なんだか魅力的ですよね。



http://newsweekjapan.jp/stories/world/2010/05/post-1239.php
こんなのあったなぁ・・・






ベタな日常-おめでとう

      / ̄ ̄\
    /ノ( _ノ  \           
    | ⌒(( ●)(●)        
    .|     (__人__) /⌒l       
     |     ` ⌒´ノ |`'''|   
    / ⌒ヽ     }  |  |         __________て
   /  へ  \   }__/ /             | | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| | |(
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( _ ノ    |      \´       _    | |   \ ノ(  /   | | | ,  ’
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