夜空の彼方へ… -11ページ目

下駄箱に斜陽。溜息一つ。

BUMPの R.I.P なり(`・ω・´)


rest in peace の略ですね。


この言葉はキリストの墓に刻まれるらしく、「安らかに眠れ」って意味です。


この曲の 走馬灯 に似た曲調が童心を想起します。


短い文章を並べる淡々とした儚さ(?)って奴に惹かれます。



明日は前期発表(´・ω・`)


周りも落ち着いてきているので、落ちた人を気づかうでしょう。(その気づかいが嫌だという人も居ると思いますが)


自分はどっち側でしょうかね。


後期の場合は必死こいて勉強しなくてはいけないし。


受かったならば、4月までは楽園と化す!(´・ω・`)


学年全員とは言わないですが、面識の深い方々は皆、受かって欲しいですね。

僕を僕たらしめるモノが何なのか教えてよ

顔が半分に腕が二、三本に 眼が五等分にちぎれちゃって脳みそが隣人に声が宇宙人にアレが人参に
変わっちゃっちゃったとしても(ry


ソクラティックラブ(`・ω・´)


ソクラテスという人が、「無知の知」と唱え(色々な解釈がされてますが)――まぁ、意訳的にすると、


ソクラティックラブとは、そのまま 無知の愛 って感じですね。


(表面上の愛とかとも考えましたが)




あぁ、本題ですね。


模試も終わったんで、暇な夜に、こうして面接の事でも語りますか



早朝7時。面接日。ゆえに学校は休み。


普段通りの支度をしてから、余裕な態度で面接会場へと一人向かう。


あぁ、一人というのには理由がある。


――いや、友達が居ないみたいな目で見ないでくれ。


1242番~1246番 という割り振りがある。


1245番までは他校と同じ時間だ。


さぁ、お分かりであろう。


自分だけ一人なんだ


「面接どうだった?」


「ははっ、変な質問聞かれたべ? めっちゃびびった」


「本当(マジ)? 俺は普通だぜ」


「えーっ! 俺やばいじゃん!」


高校に近づくに連れて楽しそうな中学生の談笑が耳に聞こえる。


彼らにすれ違う度に、憂鬱が胸を絞める。


きっと自分はアレだろう。クラスに一人は居る、大事な行事を楽しそうに振舞っても、最後には「びみょうじゃね?」とため息をつく人なのだろう。


さて、面接に転換しよう。


結論から言う。


どこの松岡修造だ


メモ係は鋭い眼光を放っていたが、質問係は優しそうな女性。


笑顔で掛けられる質問に対して、「全力で頑張ります!」


英語に重点を置くという学校に「英語は大嫌いです!」


何で俺は誇らしげに言い張ったのか。


本気になれば全てが変わる。あぁ、そうだ。確かに変わったよ。


――いいぜ、お前らが決める勝手な決まりごとに従わなければいけないって言うならば、まずはそのふざけた常識からぶち壊す!


今、思えば、上条さんが降臨していたのかもしれないな。


明後日の前期発表。


ドヤ顔しながら片手で封筒を受け取って、いざ開いたら 不合格。


――それは立ち直れないなw



見えない神様、僕らは祈らない

飴玉の歌です(´・ω・`)


偶像崇拝は古代からあったらしいですね。


愛玩動物に捧げる 愛情 は、動物の方からの愛情を受け取っているので、人々は動物を愛するんですね。



(関係が対等な社会に嫌気がさした私達は、自分達の下に ペット を置く事で癒やされようとする気持ちらしいです)



まぁ、論文なんか読みたくないですよね。すみませんぬ(´・ω・`)



明後日、前期発表なり。


うーん。実感なんて湧きませんね。